# シンメンテホールディングス（6086） 2022年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6086/disclosure/20220114567724
種別: 決算
開示日: 2022-01-14
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企業ページ: https://komori.app/company/6086

## 何が変わったか

2022年2月期第3四半期累計の売上高は前年同期を上回り、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。営業利益は762,886千円、純利益は486,696千円となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減要因は本文に記載されていない。なお、会計上の見積りについては、新型コロナウイルス感染症の影響があるものの、2022年2月期中に収束するとの仮定に基づき会計処理を行っていると説明している。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2021年3月1日〜2021年11月30日
- 売上高: {"value":12414468,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":762886,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":781302,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":486696,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":6651665,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":2617825,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":232,"unit":"千円"},{"項目":"関係会社株式売却益","value":9039,"unit":"千円"}],"特別損失":"該当事項なし"}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項はありません。
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「売上高は前年同期10,757,851千円から12,414,468千円、営業利益は528,935千円から762,886千円、経常利益は527,086千円から781,302千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は321,148千円から486,696千円となっている。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高は10,757,851千円から12,414,468千円、営業利益は528,935千円から762,886千円。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益762,886千円、経常利益781,302千円、親会社株主に帰属する四半期純利益486,696千円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「特別利益は固定資産売却益232千円、関係会社株式売却益9,039千円で、特別利益合計は9,271千円。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 上昇（原文: 「前年同期は売上高10,757,851千円・営業利益528,935千円、当期は売上高12,414,468千円・営業利益762,886千円。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2022年2月期中に収束するとの仮定のもと」「収束までの期間が長期化した場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当第３四半期連結累計期間（自2021年3月1日至2021年11月30日）」として、売上高12,414,468千円、営業利益762,886千円等が記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束までの期間が長期化した場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります」。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
