# シンメンテホールディングス（6086） 2022年2月期第2四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6086/disclosure/20211004406376
種別: 決算
開示日: 2021-10-14
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/6086

## 何が変わったか

2022年2月期第2四半期累計は、売上高が前年同期を上回り、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加しました。営業利益は前年同期比で204,161千円増えています。

## 会社が挙げた理由

売上高・利益が増加した理由について、本文に具体的な説明はありません。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2021年3月1日〜2021年8月31日
- 売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":6823388,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":3068186,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":633347,"unit":"千円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":32063,"unit":"千円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-262063,"unit":"千円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":3146021,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":18823,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"当第2四半期連結累計期間":{"特別利益":"計上なし","特別損失":"計上なし"}}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: 205391
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「提示本文には通期の売上高予想値の記載がありません。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「売上高は7,043,882千円から8,235,363千円、営業利益は304,062千円から508,223千円、経常利益は307,431千円から527,930千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は183,997千円から326,437千円となっています。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高は前第2四半期連結累計期間7,043,882千円に対し当第2四半期連結累計期間8,235,363千円、営業利益は304,062千円に対し508,223千円です。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益508,223千円、経常利益527,930千円、親会社株主に帰属する四半期純利益326,437千円です。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「提示本文には通期の営業利益予想の記載がありません。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「提示本文には年間配当予想の記載がありません。なお、当第2四半期累計期間には1株当たり15.00円の配当金支払額が記載されていますが、これは年間配当予想ではありません。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「当第2四半期連結累計期間の「特別利益」は「－」で、「特別利益合計」も「－」です。特別損失の記載もありません。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「提示本文にはセグメント情報の記載がありません。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 上昇（原文: 「前第2四半期連結累計期間は売上高7,043,882千円・営業利益304,062千円、当第2四半期連結累計期間は売上高8,235,363千円・営業利益508,223千円です。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 悪化（原文: 「前期末は純資産2,862,491千円・資産合計5,886,291千円、当第2四半期末は純資産3,068,186千円・資産合計6,823,388千円です。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より改善（原文: 「営業活動によるキャッシュ・フローは前第2四半期連結累計期間△146,193千円に対し、当第2四半期連結累計期間633,347千円です。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「提示本文には業績の増減要因を説明する記載がありません。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「提示本文には業績の増減理由や自社施策に関する説明がありません。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書には「自 2021年3月1日 至 2021年8月31日」の期間と、売上高8,235,363千円、営業利益508,223千円などの数値が記載されています。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束までの期間が長期化した場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
