# アーキテクツ・スタジオ・ジャパン（6085） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6085/filing/2019-q2
提出日: 2019-11-13
対象期間: 2019-07-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/6085
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HBW7.pdf

## 事業

本報告書は、アーキテクツ・スタジオ・ジャパン（証券コード: 6085）が提出した四半期報告書に基づくものである。本年第2四半期累計期間（2019年4月1日〜2019年9月30日）における事業は、ASJ建築家ネットワーク事業を単一セグメントとして展開しており、加盟スタジオの稼働状況の変動や工事請負契約の遅延等により、売上高・損失が前年同期と比較して減少した。横浜ランドマークプラザ内に「ASJ Yokohama Satellite」を5月に新設し、神奈川県鎌倉市に「ASJ Shonan Satellite」の準備室を8月に新設した。これらは顧客により身近なリゾートライフの提案発信を開始する取り組みである。第2四半期累計期間末時点の総資産は801,208千円、純資産は572,324千円、負債は228,884千円である。現金及び現金同等物の四半期末残高は319,142千円、売掛金は123,243千円、未収入金は56,182千円、未払金は108,764千円である。自己資本比率は71.0〜78.6％の範囲で推移している。

## 数字

- 設備投資: 38百万円
- フリーキャッシュフロー: -1億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
