# アーキテクツ・スタジオ・ジャパン（6085） 2027年２月期半期報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6085/disclosure/20261016552004
種別: 発生事実
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/6085

## 何が変わったか

遅延していた2027年2月期の半期報告書を、2026年10月16日にEDINET経由で提出した。これにより、提出手続きが完了した。

## 会社が挙げた理由

会社は、2027年2月期半期報告書の提出が遅延していたが、本日EDINETシステムを通じて提出したと説明している。提出が遅延した具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 2027年２月期半期報告書の提出完了
- 発生日: 2026年10月16日（提出完了日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 半期報告書の提出を完了した。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「2027 年 2 月期半期報告書の提出が遅延しておりましたが、本日、ＥＤＩＮＥＴシステムを通じて提出いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「半期報告書の提出完了に関するお知らせ」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に業績予想に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に金額や利益・売上規模に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2027 年２月期半期報告書の提出完了」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に影響額・損失額に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026 年 10 月 16 日」および「本日、ＥＤＩＮＥＴシステムを通じて提出いたしました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「本日、ＥＤＩＮＥＴシステムを通じて提出いたしました」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別資料や決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「半期報告書の提出が遅延しておりましたが、本日、ＥＤＩＮＥＴシステムを通じて提出いたしました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2027 年 10 月 15 日付で開示いたしました『2027 年２月期半期報告書の提出予定に関するお知らせ』のとおり」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「提出が遅延しておりましたが、本日、ＥＤＩＮＥＴシステムを通じて提出いたしました」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報の予定に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「提出いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「提出が遅延しておりました」とあるが、原因の説明はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、…半期報告書の提出が遅延しておりましたが」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「2027 年 2 月期半期報告書の提出が遅延しておりました」」）
