# アーキテクツ・スタジオ・ジャパン（6085） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6085/disclosure/20260925540532
種別: 発生事実
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/6085

## 何が変わったか

2026年8月31日を基準日とする株主名簿で、SAXO BANK A/SとSIX SIS LTD.が主要株主でなくなり、CORE PACIFIC-YAMAICHI INTERNATIONAL (H.K.) LIMITED A/C CLIENTが新たに主要株主となった。

## 会社が挙げた理由

会社は、2026年8月31日を確定基準日とする株主名簿を入手し、主要株主の異動を確認したと説明している。株式の売買など、異動そのものの具体的な理由は開示していない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2026年8月31日（確定基準日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: アーキテクツ・スタジオ・ジャパン株式会社の株主（SAXO BANK A/S (CLIENT ASSETS)、SIX SIS LTD.、CORE PACIFIC-YAMAICHI INTERNATIONAL (H.K.) LIMITED A/C CLIENT）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: SAXO BANK A/S (CLIENT ASSETS)：26,289個（2,628,900株）、22.89％（2026年2月28日現在）；SIX SIS LTD.：25,063個（2,506,300株）、21.83％（2026年2月28日現在）；CORE PACIFIC-YAMAICHI INTERNATIONAL (H.K.) LIMITED A/C CLIENT：該当なし
- 異動後の議決権所有割合: SAXO BANK A/S (CLIENT ASSETS)：該当なし；SIX SIS LTD.：該当なし；CORE PACIFIC-YAMAICHI INTERNATIONAL (H.K.) LIMITED A/C CLIENT：162,982個（16,298,200株）、14.21％（2026年8月31日現在）
- 今後の見通し: 本件は、直近の当社の株主名簿に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件は、直近の当社の株主名簿に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「主要株主の異動に関するお知らせ」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「総株主の議決権の数に対する割合」について14.21％、22.89％、21.83％等が記載されているが、業績影響額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「１．異動に至った経緯」「２．異動した株主の概要」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は主要株主の異動と議決権割合を扱っており、業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文の記載事項は主要株主の異動、議決権割合および今後の見通しであり、 solvencyに関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「業績影響額、損失額、費用額に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年８月31日を基準日とした当社の株主名簿において、下記のとおり当社の主要株主の異動がありました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「ＳＡＸＯ ＢＡＮＫ Ａ／Ｓ（ＣＬＩＥＮＴ ＡＳＳＥＴＳ）」「ＳＩＸ ＳＩＳ ＬＴＤ．」「ＣＯＲＥ ＰＡＣＩＦＩＣ－ＹＡＭＡＩＣＨＩ ＩＮＴＥＲＮＡＴＩＯＮＡＬ（Ｈ．Ｋ．）ＬＩＭＩＴＥＤ Ａ／Ｃ ＣＬＩＥＮＴ」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年２月28日現在」「2026年８月31日現在」、議決権数および「22.89％」「21.83％」「14.21％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「３．異動前後における当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権の数に対する割合」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「株主名簿を入手し、主要株主の異動を確認いたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題が「主要株主の異動に関するお知らせ」であり、「続報」「進捗報告」等の記載はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「過去の開示を引用する記載はなく、2026年8月31日基準の異動を知らせている。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会や外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「主要株主の異動がありました」「主要株主の異動を確認いたしました。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「新たに主要株主となった株主と当社とは一切接触しておりません。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「異動した株主としてSAXO BANK A/S、SIX SIS LTD.、CORE PACIFIC-YAMAICHI INTERNATIONAL (H.K.) LIMITED A/C CLIENTが記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は「主要株主の異動」に関する内容であり、訴訟・行政手続きに関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「当局による報告期限・改善期限に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「上記株主からは大量保有報告等が提出されておりませんので、詳細は不明です。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「主要株主の異動に関するお知らせ」および「新たに主要株主となった株主と当社とは一切接触しておりません。」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任や処分に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「謝罪に関する記載はない。」）
