# アライドアーキテクツ（6081） アライドアーキテクツ、「カテゴリーエントリーポイントリスニング」および「カテゴリーイグジットポイントリスニング」商標登録のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6081/disclosure/20260917537830
種別: その他開示
開示日: 2026-09-17
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企業ページ: https://komori.app/company/6081

## 何が変わったか

「カテゴリーエントリーポイントリスニング」と「カテゴリーイグジットポイントリスニング」の商標登録が完了した。これに伴い、既存の分析サービス「CEPs リスニング」を、入口・出口の両面などから分析できるよう今後さらに拡張する方針を示した。

## 会社が挙げた理由

生活者の声を入口（CEPs）と出口（CExPs）の両面から捉え、既存の「CEPs リスニング」をさらに強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Kaname.ax、CEPs リスニング、CExPs リスニング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 広告、広告のためのコミュニケーション戦略、マーケティング戦略策定、データ解析
- 受賞名・認証名: カテゴリーエントリーポイントリスニングの商標登録、カテゴリーイグジットポイントリスニングの商標登録、CEPs リスニングの商標登録
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 商標登録第7066645号（登録日：2026年7月22日）、商標登録第7036242号（登録日：2026年4月15日）、商標登録第7002576号（登録日：2026年1月5日）、有効期限：not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 6,000社を超えるマーケティング支援実績（2005年の創業以来）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「商標登録が完了したことをお知らせします」「今後さらに『CEPs リスニング®』の機能強化を進めていきます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「登録日：2026年7月22日」「登録日：2026年4月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年1月5日に『CEPs リスニング®』について商標登録を完了しており、今回…についても商標登録が完了しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年9月17日」、登録日「2026年7月22日」「2026年4月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「商標登録が完了した」「今後さらに…機能強化を進めていきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「登録番号：商標登録第7066645号」「区分：第35類、第42類」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「登録日：2026年7月22日」「登録日：2026年4月15日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「登録番号：商標登録第7066645号」「登録番号：商標登録第7036242号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「商標登録第7066645号」「登録日：2026年7月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『CEPs リスニング®』をさらに強化」「今後さらに…機能強化を進めていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「商標登録が完了したことをお知らせします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「マーケティング AX 事業」「『CEPs リスニング®』を提供してきました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「CEPs・CExPsの2軸に加え、コミュニケーションエントリーポイント（CoEPs）分析やアスキング調査との組み合わせなど…拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…独自の分析サービス『CEPs リスニング®』」「独自AI技術を活用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アライドアーキテクツ株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「6,000社を超えるマーケティング支援実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の属性・セグメント起点のマーケティングに代わる視点」「アスキング調査では見出せない生活者の実態」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商標登録第7066645号」「商標登録第7036242号」「Kaname.ax®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自の分析サービス」「さらに強化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
