# 中堅・中小企業の事業承継M&Aニーズ｜Ｍ＆Ａキャピタルパートナーズ（6080）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6080/threads/0e0857cf6c84
企業ページ: https://komori.app/company/6080

## 経過

- FY2016-Q3 初出 「当社がメインマーケットとしている中堅・中小企業における事業承継を目的としたＭ＆Ａニーズについては、潜在的なものを含めて依然として堅調に推移しているものと認識しております。」 — 事業承継を目的としたM&A需要を、潜在需要を含めて堅調と認識している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2016-q1)
- FY2016 再掲 「当社がメインターゲットとする中堅・中小企業においては、引き続き潜在的なＭ＆Ａニーズは堅調であると認識しております。」 — 中堅・中小企業の潜在的なM&A需要が引き続き堅調であり、需要が供給を上回る状況が続くとの認識を示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当社グループとしては、未上場企業を中心に経営上の課題となっている事業承継、成長戦略、業界再編などの問題を解決するためのＭ＆Ａを普及させ」 — 事業承継を引き続きM&Aで解決すべき経営課題として位置づけている。 (https://komori.app/company/6080/filing/2016-q2)
- FY2017 引き上げ 「事業会社をはじめファンドやＣＶＣ（コーポレート・ベンチャー・キャピタル）などを中心とした買収意欲の高いプレイヤーの存在と、事業承継ニーズを中心とした譲渡ニーズの盛り上がりによって、今後も、中堅・中小企業を中心としたＭ＆Ａ需要は引き続き高まっていくものと予想しております。」 — 従来の「堅調」との認識から、買い手の多様化と譲渡ニーズの盛り上がりを背景に、今後も需要が高まるとの見通しへ表現が強まっている。 (https://komori.app/company/6080/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「事業会社をはじめファンドやＣＶＣ（コーポレート・ベンチャー・キャピタル）などを中心とした買収意欲の高いプレイヤーの存在と、事業承継ニーズを中心とした譲渡ニーズの盛り上がりによって、今後も、中堅・中小企業を中心としたＭ＆Ａ需要は引き続き高まっていくものと予想しております。」 — 買い手の存在と事業承継を中心とした譲渡ニーズを背景に、中堅・中小企業のM&A需要が引き続き高まるとの見通しを再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 再掲 「また、当社グループでは、Ｍ＆Ａ市場においては公表されていない成約事例も数多く存在しているものと推定しており、事業会社をはじめファンドやＣＶＣ（コーポレート・ベンチャー・キャピタル）などを中心とした買収意欲の高いプレイヤーの存在と、事業承継ニーズを中心とした譲渡ニーズの盛り上がりによって、今後も、Ｍ＆Ａ需要は引き続き高まっていくものと予想しております。」 — 買収意欲の高い事業会社・ファンド・CVCの存在と、事業承継を中心とした譲渡ニーズを背景に、M&A需要が引き続き高まるとの見通しを再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「また、事業会社をはじめファンド、ＣＶＣ（コーポレート・ベンチャー・キャピタル）といった買収意欲の高いプレーヤーの存在と、事業承継問題の社会問題化などを背景に一層高まる譲渡ニーズが存在することから、Ｍ＆Ａアドバイザリーサービスの提供機会は引き続き増加していくものと判断しております。」 — 事業承継問題の社会問題化による譲渡ニーズの高まりと、事業会社・ファンド・CVCなどの買収意欲を背景に、M&Aアドバイザリーサービスの提供機会が増加するとの見方を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2018-q2)
- FY2018 再掲 「また、中堅・中小企業における昨今の事業承継問題の解決手段としてのＭ＆Ａが社会的な注目を集めており、業界全体の成約件数は伸び続けていることから、国内Ｍ＆Ａマーケットは引き続き需要拡大傾向にあると判断しております。」 — 事業承継問題を背景とする中堅・中小企業のM&A需要が引き続き拡大傾向にあるとの認識を示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「このような中、中堅・中小企業における事業承継問題は社会問題化し、その解決手段としてＭ＆Ａによる事業承継が社会的な注目を集めており、また増加しております。」 — 事業承継問題の社会問題化と、M&Aによる事業承継の社会的注目・増加を引き続き示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「また、中堅・中小企業における事業承継はもはや社会的課題として認識されており、事業承継問題をはじめとした経営諸課題の解決策としてＭ＆Ａを活用する経営者は一層増加するものと考えております。」 — 中堅・中小企業の事業承継が社会的課題であり、M&Aを活用する経営者が増加するとの認識を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「また、中小企業庁が2019年２月５日付けで公表している「事業承継・創業政策について」によれば、中小企業廃業の急増によって2025年頃までの10年間で累計約650万人の雇用と、約22兆円のＧＤＰが失われる可能性があるとされております。このことから、事業承継問題の解決策としてのＭ＆Ａは一層増加し、雇用を守り次世代へ事業をつなぐＭ＆Ａの社会的な重要性は引き続き高まるものと考えております。」 — 中小企業廃業による雇用・GDPへの影響見通しを背景に、事業承継問題の解決策としてM&Aの増加と社会的重要性の高まりを引き続き示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2019-q2)
- FY2019 再掲 「また、中堅・中小企業における昨今の事業承継問題の解決手段としてのＭ＆Ａが社会的な注目を集めており、業界全体の成約件数は伸び続けていることから、国内Ｍ＆Ａマーケットは引き続き需要拡大傾向にあると判断しております。」 — 事業承継問題を背景とする中堅・中小企業向けM&A市場の需要拡大を引き続き示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 その他 「国内企業に関連するＭ＆Ａ件数が減少に転じた背景には新型コロナウイルスの感染拡大がある程度影響しているものと推測されますが、新型コロナウイルスに関連する倒産の報道が散見されるなど、事業承継Ｍ＆Ａへのニーズが高まる状況でもあり、国内のＭ＆Ａマーケットがどのような影響を受けるのかについては、引き続き注視してまいります。」 — 国内M&A件数が減少する一方、新型コロナウイルス関連倒産を背景に事業承継M&Aのニーズが高まる状況を示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「一方、事業シナジーの模索や、後継者不在を背景としたＭ＆Ａを選択する企業経営者は増加するものと考えており」 — 感染拡大により市場全体が縮小する一方、後継者不在を背景とするM&Aを選択する経営者は増加するとの見方を示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2020-q2)
- FY2020 再掲 「中堅・中小企業の国内Ｍ＆Ａマーケットは社会課題である後継者不在の解決策として注目されておりましたが、本邦においても多くの企業経営者にとってＭ＆Ａは成長戦略の重要な選択肢として広く認知されつつあり、シナジーあるＭ＆Ａを意図して引き続き需要が拡大していくものと考えております。」 — 後継者不在を背景とする中堅・中小企業のM&A需要について、事業承継だけでなく成長戦略・シナジー目的にも広がり、引き続き拡大するとの認識を示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「中堅・中小企業の国内Ｍ＆Ａマーケットは社会課題である後継者不在の解決策として注目されておりましたが、本邦においても多くの企業経営者にとってＭ＆Ａは成長戦略の重要な選択肢として広く認知されつつあり、シナジーあるＭ＆Ａを意図して引き続き需要が拡大していくものと考えております。」 — 後継者不在の解決策に加え、成長戦略・シナジー目的のM&A需要が引き続き拡大するとの認識を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「中堅・中小企業の国内Ｍ＆Ａマーケットは社会課題である後継者不在の解決策として注目されておりましたが、本邦においても多くの企業経営者にとってＭ＆Ａは成長戦略の重要な選択肢として広く認知されつつあり、シナジーあるＭ＆Ａを意図して引き続き需要が拡大していくものと考えております。」 — 後継者不在の解決策に加え、成長戦略・シナジー目的のM&A需要が引き続き拡大するとの認識を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「中堅・中小企業の国内Ｍ＆Ａマーケットは社会課題である後継者不在の解決策として注目されておりましたが、本邦においても多くの企業経営者にとってＭ＆Ａは成長戦略の重要な選択肢として広く認知されつつあり、シナジーあるＭ＆Ａを意図して引き続き需要が拡大していくものと考えております。」 — 後継者不在の解決策に加え、成長戦略・シナジー目的のM&A需要が引き続き拡大するとの認識を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2021-q2)
- FY2022-Q1 再掲 「このようにＭ＆Ａマーケットが堅調に拡大する中、社会課題となった中堅・中小企業の事業承継問題の解決策としてのＭ＆Ａは一層注目度が高まっており、Ｍ＆Ａは多くの経営者にとって重要な選択肢として広く認知されております。」 — 中堅・中小企業の事業承継問題を背景とするM&A需要について、重要な経営選択肢としての認知が一層高まっているとの見方を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「このようにＭ＆Ａマーケットが堅調に拡大する中、社会課題となった中堅・中小企業の事業承継問題の解決策としてのＭ＆Ａは一層注目度が高まっており、Ｍ＆Ａは多くの経営者にとって重要な選択肢として広く認知されております。」 — M&A市場の拡大と、中堅・中小企業の事業承継問題に対するM&Aの重要な選択肢としての認知が引き続き高まっているとの認識を示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「このようにＭ＆Ａマーケットが堅調に拡大する中、社会課題となった中堅・中小企業の事業承継問題の解決策としてのＭ＆Ａは一層注目度が高まっており、Ｍ＆Ａは多くの経営者にとって重要な選択肢として広く認知されております。」 — M&A市場の拡大と、中堅・中小企業の事業承継におけるM&Aの重要な選択肢としての認知拡大を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2022-q2)
- FY2022 再掲 「このようにＭ＆Ａマーケットが堅調に拡大する中、社会課題となった中堅・中小企業の事業承継問題の解決策としてのＭ＆Ａは一層注目度が高まっており、Ｍ＆Ａは多くの経営者にとって重要な選択肢として広く認知されております。」 — M&A市場の拡大と、中堅・中小企業の事業承継におけるM&Aの重要な選択肢としての認知拡大を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「このようにＭ＆Ａマーケットが堅調に拡大する中、中小企業庁によれば2025年までの10年で60万の事業者が黒字廃業の可能性があるとされ、重要な課題となった中堅・中小企業の事業承継問題の解決策としてのＭ＆Ａは一層注目度が高まっており、Ｍ＆Ａは多くの経営者にとって重要な選択肢として広く認知されております。」 — M&A市場の堅調な拡大と、2025年までの10年で60万の事業者が黒字廃業する可能性を背景に、中堅・中小企業の事業承継におけるM&Aの重要性・認知が一層高まっているとの認識を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「これら統計資料より、一般に公開されない中小Ｍ＆Ａ件数が相当数あるものと考えられ、また金額ベースでは従来に比べ大型の非上場企業に関するＭ＆Ａ案件も複数確認されていることから、事業承継ニーズを背景とした中堅・中小企業のＭ＆Ａマーケットは依然堅調であると判断しております。」 — 公表M&A件数が減少する一方、非公開の中小M&A件数が相当数あり、大型の非上場企業案件も確認されることから、事業承継を背景とする中堅・中小企業向け市場は依然堅調との認識を示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「一方、中小企業庁が2023年３月16日に開催し公表した「第８回中小企業の経営資源集約化等に関する検討会」及び資料「Ｍ＆Ａ支援機関登録制度実績報告等について」によると、2021年度（2021年４月～2022年３月）の１年間に成約に至った中小Ｍ＆Ａの件数は3,403件と報告されており、事業承継ニーズを背景とした中堅・中小企業のＭ＆Ａマーケットは引き続き、潜在的には豊富であることを示唆しているとも考えられます。」 — 中小M&Aの成約件数3,403件を根拠に、事業承継ニーズを背景とする中堅・中小企業市場は潜在的に豊富との認識を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2023-q2)
- FY2023 その他 「事業承継Ｍ＆Ａの潜在的なマーケットは25万社を超えると考えられ」 — 事業承継M&Aの潜在市場について、従来の豊富なニーズという認識に加え、25万社超という規模を明示した。 (https://komori.app/company/6080/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「中小企業庁の公開した資料「中小企業・小規模事業者におけるＭ＆Ａの現状と課題」によると、2025年までに60万社が後継者不足により黒字廃業のおそれがあるとされていることから、潜在的な事業承継Ｍ＆Ａニーズの豊富さは当面の間続き、当社グループの成約件数の拡大余地は引き続き大きいと考えております。」 — 2025年までに60万社が後継者不足により黒字廃業するおそれを背景に、潜在的な事業承継M&Aニーズの豊富さと成約件数の拡大余地が当面続くとの認識を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 再掲 「また、先般、中小企業庁が2023年３月16日に開催し公表した「第８回中小企業の経営資源集約化等に関する検討会」及び資料「Ｍ＆Ａ支援機関登録制度実績報告等について」によると、2021年度（2021年４月～2022年３月）の１年間に成約に至った中小Ｍ＆Ａの件数は3,403件と報告されておりますが、中小企業庁の公開した資料「中小企業・小規模事業者におけるＭ＆Ａの現状と課題」によると、2025年までに60万社が後継者不足により黒字廃業のおそれがあるとされていることから、潜在的な事業承継Ｍ＆Ａニーズの豊富さは当面の間続き、当社グループの成約件数の拡大余地は引き続き大きいと考えております。」 — 中小M&Aの成約件数3,403件と、2025年までに60万社が黒字廃業するおそれを背景に、潜在的な事業承継M&Aニーズと成約件数の拡大余地が当面続くとの認識を再確認している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「また、中小企業庁のＭ＆Ａ支援機関登録制度ホームページ（https://ma-shienkikan.go.jp/）内の「登録支援機関を通じた中小Ｍ＆Ａの集計結果」によると、2022年度の中小Ｍ＆Ａの件数は4,036件、2023年度の中小Ｍ＆Ａの件数は4,681件と報告され、増加傾向がみられております。」 — 中小M&A件数について、2022年度4,036件、2023年度4,681件という増加データを示し、事業承継ニーズを背景とする中堅・中小企業M&A案件数が今後も増加し、当面堅調なニーズが続くとの認識を示している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「これらのデータをふまえ、経営者の高齢化による事業承継ニーズは依然として高い状況であり、国内の中堅・中小企業のＭ＆Ａ案件数は引き続き増加傾向が続くと考えられます。」 — 中小M&A件数4,036件・4,681件に加え、経営者高齢化を背景とする事業承継ニーズが依然高く、中堅・中小企業のM&A案件数が増加傾向にあるとの見方を継続している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2024-fy)
- 2026-04-30 前進 「中小企業庁が「登録支援機関を通じた中小Ｍ＆Ａの集計結果」として公表した資料によると、制度に登録するＭ＆Ａ支援機関から報告があったＭ＆Ａ件数（譲渡側件数ベース）は、2023年度に4,681件、2024年度に4,940件と、約5.5％の増加となり、国内の中堅・中小企業のＭ＆Ａ案件数は引き続き増加傾向にあります。」 — 中堅・中小企業のM&A案件数について、2024年度の実績を追加し、増加傾向が継続しているとの認識を示している。 (https://komori.app/company/6080/disclosure/20260428513513)
- 2026-04-30 前進 「事業承継M&Aの潜在需要は、向こう20年程度堅調※と見込まれている」 — 事業承継M&Aの潜在需要について、従来の市場規模説明に加え、向こう20年程度にわたり堅調とする見通しを示している。なお、メインターゲットは25万社程度と推計している。 (https://komori.app/company/6080/disclosure/20260428513999)
- FY2026-H1 前進 「中小企業庁が「登録支援機関を通じた中小Ｍ＆Ａの集計結果」として公表した資料によると、制度に登録するＭ＆Ａ支援機関から報告があったＭ＆Ａ件数（譲渡側件数ベース）は、2023年度に4,681件、2024年度に4,940件と、約5.5％の増加となり、国内の中堅・中小企業のＭ＆Ａ案件数は引き続き増加傾向にあります。」 — 中堅・中小企業のM&A案件数について、2023年度4,681件から2024年度4,940件へ約5.5％増加したデータを示し、事業承継を含む案件需要の増加傾向を更新している。 (https://komori.app/company/6080/filing/2025-h1)
- 2026-06-18 初出 「両社は本提携を通じて、事業承継や M&A に関する正しい情報発信、セミナーや勉強会の開催、地域企業への情報提供を行い、岐阜県内企業の円滑な事業承継と持続的な成長を支援することで、地域経済のさらなる発展に貢献してまいります。」 — 岐阜新聞社との業務提携により、地域メディアとの連携を通じて、地域企業への事業承継・M&A情報の発信、勉強会、案件紹介を行う「地域共創プロジェクト」を岐阜県で開始した。 (https://komori.app/company/6080/disclosure/20260617573116)
- 2026-07-30 前進 「全国の地方新聞社・テレビ局との提携を通じて「事業承継」が世の中に浸透できるようスタート。」 — 岐阜新聞社との提携による地域共創プロジェクトについて、地方新聞社・テレビ局との全国的な連携を通じた展開方針を示している。 (https://komori.app/company/6080/disclosure/20260729501791)
- 2026-10-02 前進 「2026 年 10 月 2 日に、全国新聞各社と“事業承継・事業成長の選択肢“を広める取組み「地域共創プロジェクト」第二十三弾として、株式会社南日本新聞社（鹿児島県鹿児島市・代表取締役社長 木脇 良知、以降「南日本新聞社」）と業務提携契約を締結、鹿児島県内における「地域共創プロジェクト」を始動したことをお知らせいたします。」 — 岐阜新聞社との提携に続き、南日本新聞社との業務提携を通じて鹿児島県へ地域共創プロジェクトを展開した。地域企業への情報発信、事業承継・成長戦略・企業再生に関する企業紹介、経営者向けM&A勉強会の開催まで、地域展開の対象と具体的な取組みを拡張している。 (https://komori.app/company/6080/disclosure/20261001544898)
