# Ｍ＆Ａキャピタルパートナーズ（6080） 2026年上半期「M&A市場リーグテーブル」案件数ベース３冠

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6080/disclosure/20260717596192
種別: その他開示
開示日: 2026-07-21
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企業ページ: https://komori.app/company/6080

## 何が変わったか

M&Aキャピタルパートナーズが、LSEGの2026年上半期M&A市場リーグテーブルで、国内案件・日本企業関連の公表案件・完了案件の3部門において案件数ベースの1位を獲得した。

## 会社が挙げた理由

2024年10月にIBカバレッジ部を設立して投資銀行業務を強化し、大企業のM&Aや事業再編、株式の非公開化などの支援を進めてきたためとしている。また、M&A支援の規模が大型化していると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: M&Aアドバイザリー業務、M&A関連サービス事業
- 相手先: LSEG（ロンドン証券取引所グループ）
- 相手先の概要: 世界をリードする金融市場インフラおよびデータプロバイダー。グローバル金融システムにおいて社会的・経済的に重要な役割を担う。
- 当社との関係: LSEGがM&A市場リーグテーブルを発表し、MACPがそのランキング対象となった関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 国内M&A、日本企業関連の公表案件・完了案件、M&Aアドバイザリー
- 受賞名・認証名: 日本M&Aレビュー 2026年上半期（1～6月期）ファイナンシャル・アドバイザー／国内案件・日本企業関連公表案件・日本企業関連完了案件の3部門1位
- 授与・認証機関: LSEG（ロンドン証券取引所グループ）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー36階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 3部門で案件数ベース1位を獲得
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: LSEG（ロンドン証券取引所グループ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「３冠を達成したことをお知らせいたします」「3つのランキングで１位獲得を果たしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月1日から2026年6月30日の期間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年上半期」「2026年第2四半期（1～6月期）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年7月21日」、対象期間「2026年1月1日から2026年6月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「圧倒的１位を獲得」「３冠を達成」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「LSEG（ロンドン証券取引所グループ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「LSEG（ロンドン証券取引所グループ）が発表したM&A市場リーグテーブル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界をリードする金融市場インフラおよびデータプロバイダー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「案件数ベース」「2026年1月1日から2026年6月30日の期間に公表された案件/完了した案件が対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年上半期」「1～6月期」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：LSEG（ロンドン証券取引所グループ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3つのランキングで１位」「2026年1月1日から2026年6月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業価値向上に資する支援」「成長戦略としてのM&Aが一層加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「リーグテーブル」「１位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内M&A業界」「M&Aアドバイザリー業務」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング獲得の発表であり、サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「MACPは…ファイナンシャル・アドバイザー」「M&Aアドバイザリー業務を通じ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「M&Aキャピタルパートナーズ株式会社（…以降『MACP』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「圧倒的１位を獲得」「出典：LSEG」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内案件」「日本企業関連」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客名や導入件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「アドバイザー上位5位」「1位獲得」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本企業関連 公表案件 (AD19aa)」「日本企業関連 完了案件（AF23aa）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「連続で圧倒的１位」「M&A業界から『世界最高峰の投資銀行』へ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載はない。」）
