# Ｍ＆Ａキャピタルパートナーズ（6080） 2026年９月期　第２四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6080/disclosure/20260428513999
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6080

## 何が変わったか

2026年9月期第2四半期累計は、連結売上高と営業利益が前年同期を上回り、成約件数・大型案件数・コンサルタント数なども過去最高を更新した。通期予想に対して、売上高49.8%、営業利益50.6%まで進捗している。

## 会社が挙げた理由

成約件数の増加、過去最高水準の受託案件数・契約負債、コンサルタントの採用・増員、案件パイプラインの拡充などを背景として挙げている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年9月期 第2四半期（累計）
- 売上高: {"value":13447,"unit":"百万円","yoy_pct":17.3}
- 営業利益: {"value":5200,"unit":"百万円","yoy_pct":20.1}
- 経常利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":4039,"unit":"百万円","yoy_pct":26.5}
- 売上総利益率: {"value":"62.7%","前年同期比増減ポイント":-1.5}
- 営業利益率: {"value":"38.7%","前年同期比増減ポイント":0.9}
- 販管費: {"value":3226,"unit":"百万円","売上高販管費率":"24.0%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"連結（IFRS）":{"売上高":{"value":26991,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":10280,"unit":"百万円"},"成約件数":{"value":298,"unit":"件"},"大型案件":{"value":63,"unit":"件"},"コンサルタント数":{"value":320,"unit":"名"}},"単体（日本基準）":{"売上高":{"value":24640,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":9778,"unit":"百万円"},"成約件数":{"value":276,"unit":"件"},"大型案件":{"value":60,"unit":"件"},"コンサルタント数":{"value":289,"unit":"名"}},"レコフ等合算（日本基準）":{"売上高":{"value":1510,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":130,"unit":"百万円"},"成約件数":{"value":22,"unit":"件"},"大型案件":{"value":3,"unit":"件"},"コンサルタント数":{"value":31,"unit":"名"}}}
- 通期予想に対する進捗率: {"連結売上高":"49.8%","連結営業利益":"50.6%","連結成約件数":"46.3%"}
- 計画に対する自己評価: 通期での業績予想達成に向けて進捗中
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"連結":386,"単位":"名","単体":313,"基準日":"2026年3月31日"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: 3ヵ年計画に向け成長軌道を維持との記載はあるが、目標値はnot_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: Salesforce『Data 360』の導入、AIによる過去成約案件に基づく買収候補先企業の抽出、KPI管理の高度化・徹底、コンサルタントの採用・育成継続

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高49.8%、営業利益50.6%、成約件数46.3%」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「『通期での業績予想達成に向けて進捗中』」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「『2026年9月期第2四半期（累計）』の損益計算書を掲載」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「『売上高・成約件数・大型案件数・コンサルタント数において、2Q累計の“過去最高を更新”』」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の掲載はあるが、修正・据え置きの記載は確認できない」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には前年同期比が示されているが、要因別金額の内訳はない」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「『成約件数は2Q累計の過去最高を更新』『受託案件数は過去最高の691件』」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「『2026年9月期第2四半期（累計）（連結）』」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売管理費3,226百万円、構成比24.0%、前年同期比+6.4%」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「売上総利益率は64.2%から62.7%、単体大型案件は前年同期比±0.0%」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「『過去最高のコンサルタント数・受託案件数・契約負債 今後も好循環を期待』」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載は確認できない」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「『通期での業績予想達成に向けて進捗中』」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「『通期予想や3ヵ年計画に向け成長軌道を維持』」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「『Salesforce「Data 360」を導入』『KPI管理の高度化と徹底』」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「成約件数138件、大型案件32件、コンサルタント数276名、受託案件数691件、契約負債1,298百万円」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「成約件数+21.1%、大型案件+3.2%、受託案件数+7.1%、契約負債+14.2%」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「成約件数や受託案件数は示されているが、客単価・平均単価等はない」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「従業員数は連結386名・単体313名、通期25%増員計画、内定進捗率83.1%」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「2025年国内案件数ベースでM&Aキャピタルパートナーズ212件、グローバルSmall-Capで10位・213件」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 言及のみ（原文: 「アジェンダに『成長戦略と株主還元』」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載は確認できない」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する数値の記載は確認できない」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する金額の記載は確認できない」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題『2026年9月期 第2四半期決算説明資料』」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「アジェンダに『会社概要』『競争優位性』『市場環境と業界動向』『社会的存在意義』」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「数値開示の見送りに関する記載は確認できない」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「『通期での業績予想達成に向けて進捗中』『今後も好循環を期待』『収益回復を見込む』」）
