# Ｍ＆Ａキャピタルパートナーズ（6080） 2026年第1四半期「M&A市場リーグテーブル」案件数ベース３冠

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6080/disclosure/20260423509500
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6080

## 何が変わったか

LSEGの2026年第1四半期M&A市場リーグテーブルで、M&Aキャピタルパートナーズが案件数ベースの3部門で1位を獲得し、取引金額規模ベースでも初めてランクインした。

## 会社が挙げた理由

事業承継・事業成長に関するM&A支援の積み重ねと、より大型案件への対応力を強化してきた結果としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: M&A仲介事業／M&A支援
- 相手先: LSEG（ロンドン証券取引所グループ）
- 相手先の概要: 世界をリードする金融市場インフラおよびデータプロバイダー。グローバル金融システムで重要な役割を担う。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: LSEGが発表したM&A市場リーグテーブルで当社が評価された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 国内M&A、日本企業関連の公表案件・完了案件、M&Aアドバイザリー
- 受賞名・認証名: 日本M&Aレビュー 2026年第1四半期 ファイナルシャル・アドバイザー／国内案件 アドバイザー上位5位、 日本企業関連 公表案件（AD19aa）、日本企業関連 完了案件（AF23aa）
- 授与・認証機関: LSEG（ロンドン証券取引所グループ）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー36階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 案件数ベースで3部門1位。国内案件51件、日本企業関連公表案件53件、日本企業関連完了案件55件。日本企業関連完了案件ランクバリューベースで初のランクイン。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: LSEG（ロンドン証券取引所グループ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3つのランキングで1位を獲得」「初のランキング入りを果たしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「LSEGが発表したM&A市場リーグテーブル」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月1日から2026年3月31日の期間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「3年連続で1位を獲得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「1位を獲得し、3冠を達成したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「3冠を達成」「結果でもあります」「つながったものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「LSEG（ロンドン証券取引所グループ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「LSEGが発表したM&A市場リーグテーブル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界をリードする金融市場インフラおよびデータプロバイダー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「LSEGが発表した」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「国内案件51」「日本企業関連公表案件53」「日本企業関連完了案件55」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年1月1日から2026年3月31日の期間に公表された案件/完了した案件が対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：LSEG（ロンドン証券取引所グループ）」「URL：https://www.lseg.com/ja/about-us」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「案件数51」「2026年1月1日から2026年3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のM&A支援を加速してまいります」「世界最高峰の投資銀行を目指し」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「リーグテーブル」「1位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内M&A業界」「M&A仲介事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「リーグテーブルにおいて3つの主要部門で第1位を獲得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「LSEGが発表したM&A市場リーグテーブル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「M&Aキャピタルパートナーズ株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「圧倒的1位」「3年連続で1位」「出典：LSEG」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内案件」「日本企業関連」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「案件数51」「案件数53」「案件数55」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「みずほフィナンシャルグループ35」「野村26」などのランキング表」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本企業関連 公表案件（AD19aa）」「日本企業関連 完了案件（AF23aa）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「連続で圧倒的1位」「世界最高峰の投資銀行」「強い日本経済」」）
