# 白蟻防除需要の季節変動｜アサンテ（6073）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。」 — 4月から7月頃、特に5月をピークとして受注・利益が集中する季節性をリスクとして記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。」 — 利益と受注が４月から７月頃、特に５月に集中する季節変動を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、主に白蟻防除の受注件数が増加するためであります。」 — 利益・受注が第2四半期累計期間、特に4月から7月頃に集中する季節変動を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、主に白蟻防除の受注件数が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — 利益・受注が第2四半期累計期間、特に4月から7月頃に集中する季節変動を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。」 — 4月から7月頃、特に5月をピークとして受注・利益が集中する季節変動を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — 第2四半期累計期間、特に4月から7月頃に受注・利益が集中し、四半期ごとの財務内容や経営指標が変動する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — 4月から7月頃、特に5月をピークとして白蟻防除関連の売上高と利益が第2四半期累計期間に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — 4月から7月頃、特に5月をピークとして白蟻防除関連の売上高と利益が第2四半期累計期間に集中し、四半期ごとの財務内容や経営指標が変動する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして受注・利益が第２四半期累計期間に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高と利益が第２四半期累計期間に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社の業績、特に利益は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — 白蟻防除関連の売上高・利益が４月から７月頃、特に５月をピークとして第２四半期累計期間に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社の業績、特に利益は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — 白蟻防除関連の売上高と利益が４月から７月頃、特に５月をピークとして第２四半期累計期間に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の受注・利益が第２四半期累計期間に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高・利益が第２四半期累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高・利益が第２四半期累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高・利益が第２四半期累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして受注・利益が第２四半期累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当社の業績（特に利益）は、第２四半期累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高・利益が第２四半期累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。」 — 白蟻防除関連の売上高・利益が４月から７月頃、特に５月をピークとして第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。」 — 白蟻防除関連の売上高・利益が４月から７月頃、特に５月をピークとして第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して記載している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして受注・利益が第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期連結会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高・利益が第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期連結会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — 白蟻防除関連の売上高・利益が４月から７月頃、特に５月をピークとして第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして受注・利益が第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期連結会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高・利益が第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期連結会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高・利益が第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期連結会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高・利益が第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして受注・利益が第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期連結会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高・利益が第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期連結会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — 白蟻防除関連の売上高・利益が４月から７月頃、特に５月をピークとして第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期連結会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の売上高・利益が第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、中間連結会計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期連結会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — 白蟻防除関連の売上高・利益が４月から７月頃、特に５月をピークとして中間連結会計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、中間連結会計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。この季節的変動により、四半期連結会計期間末ごとの財務内容、経営指標にも変動が生じます。」 — 白蟻の活動が活発化する4月から7月頃、特に5月をピークとする受注・利益の季節変動を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2025-h1)
- FY2026 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、第２四半期連結累計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の受注件数が増加するためであります。」 — ４月から７月頃、特に５月をピークとして白蟻防除関連の受注・利益が第２四半期連結累計期間に集中する季節性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6073/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 再掲 「当社グループの業績（特に利益）は、中間連結会計期間に偏重する傾向があります。これは、例年５月をピークとして４月から７月頃まで、白蟻の活動が活発化し、白蟻防除関連の売上高が増加するためであります。」 — 白蟻防除関連の売上高・利益が４月から７月頃、特に５月を中心に中間期へ偏重する季節性を再確認した。 (https://komori.app/company/6073/disclosure/20260718596241)
