# キャリアリンク（6070） 株式報酬型ストックオプション（新株予約権）の発行内容確定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6070/disclosure/20220714599516
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2022-07-19
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6070

## 何が変わったか

取締役4名に付与する株式報酬型ストックオプションの発行条件が確定した。新株予約権54個（1個当たり100株）で、1株当たりの発行価額は1,999円となった。

## 会社が挙げた理由

取締役（監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。）に対する株式報酬型ストックオプションとして発行するため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権の発行
- 発行・処分する株式数: 5,400株（新株予約権54個、1個当たり100株）
- 発行価額・処分価額: 新株予約権1個当たり199,900円、1株当たり1,999円
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed（報酬債権との相殺）
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: [object Object]
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 払込金額の算定根拠: 新株予約権の割当日においてブラック・ショールズ・モデルに基づき算出
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: 発行総数54個、未行使残の個数はnot_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: 取締役（監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。）4名、54個
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: ストック・オプション（原文: 「「取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。）に対し、株式報酬型ストックオプションとして発行する新株予約権」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行条件の確定（原文: 「「2022年６月24日開催の取締役会において決議いたしました」「発行内容のうち、未定となっていました項目が下記のとおり確定」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「新株予約権１個当たり100株」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「「発行内容のうち、未定となっていました項目が下記のとおり確定」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 記載なし（原文: 「本文に希薄化の規模・合理性に関する記載なし」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「2022年６月24日開催の取締役会において決議いたしました」「2022年７月株式報酬型新株予約権」」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 報酬・インセンティブ（原文: 「「株式報酬型ストックオプション」「報酬債権と新株予約権の払込金額の債務とを相殺」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「「当該払込金額の払込みに代えて、当社に対して有する報酬債権と…債務とを相殺」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 報酬としての役員（原文: 「「取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。）4名」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 報酬制度上の理由（原文: 「「株式報酬型ストックオプションとして発行」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 2〜5者（原文: 「「4名 54個」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 概要の記載のみ（原文: 「「取締役…4名 54個」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 役員のみ（原文: 「「取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。）」」）
- 払込金額の水準はどう決められているか。: 記載なし（原文: 「「ブラック・ショールズ・モデルに基づき算出」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「新株予約権１個当たり199,900円（１株当たり1,999円）」」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「本文に行使価額の修正条項に関する記載なし」）
- 割当先の保有方針についてどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に保有方針・ロックアップの記載なし」）
