# トレンダーズ（6069） 2022年３月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6069/disclosure/20220214589452
種別: 業績予想の修正
開示日: 2022-02-14
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/6069

## 何が変わったか

2022年3月期第3四半期の連結実績を報告し、同年度通期の業績予想を2021年11月12日公表分から差し替えた。差し替え後の予想は、売上高64億円、営業利益・経常利益5.2億円、親会社株主に帰属する当期純利益3.4億円としている。

## 会社が挙げた理由

最近の業績動向を踏まえて業績予想を修正したとしているが、具体的な修正要因は本書類では説明していない。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":6400,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":520,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":520,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":340,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":47.65,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 2022年３月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: 2021年11月12日
- 前期実績: 2021年３月期第３四半期実績：売上高2,366百万円、営業利益356百万円、経常利益360百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益240百万円、１株当たり四半期純利益33.85円
- 修正の理由: 最近の業績動向を踏まえ、2021年11月12日付で公表した予想数値から修正した。具体的な修正理由の詳細は本書類では開示していない。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: 修正なし。期末配当予想16.00円、年間配当予想16.00円。
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 実績差異と予想修正（原文: 「「１．2022年３月期第３四半期の連結業績」および「2022年３月期の連結業績予想」「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「業績予想欄に「通期」と記載されている。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題に「第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）」、業績予想欄に「2022年３月期の連結業績予想」とある。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「「固定資産に係る重要な減損損失　該当事項はありません。」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: なし（原文: 「修正理由は「最近の業績動向を踏まえ」とのみ記載されている。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「最近の業績動向を踏まえ…予想数値から修正いたしました。」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「修正後の予想数値は示されているが、要因別の影響額の記載はない。」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最近の業績動向を踏まえ」と記載されているが、要因別の数値はない。」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「修正理由および将来予測情報に、変化の継続期間に関する説明はない。」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「業績予想の修正理由に、投資・費用への振り向けに関する記載はない。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「本書類に構造的な対応を決定・検討しているとの記載はない。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「第3四半期の対象期間は「2021年４月１日～2021年12月31日」、開示日は「2022年２月14日」、通期末は「2022年３月31日」。」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 二度目以降の修正（原文: 「「2021年11月12日付『業績予想の修正に関するお知らせ』で公表いたしました予想数値から修正いたしました。」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期も修正（原文: 「業績予想欄に「通期」として売上高6,400百万円、営業利益520百万円などを記載し、「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」としている。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当予想は修正なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。」」）
