# トレンダーズ（6069） 2022年３月期　第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6069/disclosure/20211112434598
種別: 業績予想の修正
開示日: 2021-11-12
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6069

## 何が変わったか

第2四半期累計の実績を公表するとともに、最近の業績動向を踏まえて2022年3月期通期の連結業績予想を修正した。修正後の通期予想は、売上高6,000百万円、営業利益400百万円、経常利益400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益270百万円。

## 会社が挙げた理由

最近の業績動向を踏まえ、2021年5月14日付で公表した予想数値から修正したと説明している。具体的な修正額や、科目別の修正理由は本文中に示されていない。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":6000,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":400,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":400,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":270,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":38.04,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 2022年３月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: 2021年５月14日付「2021年３月期決算短信」
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 最近の業績動向を踏まえ、2021年５月14日付で公表した予想数値から修正した。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: 修正なし
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 実績差異と予想修正（原文: 「「１．2022年３月期第２四半期の連結業績」と「３．2022年３月期の連結業績予想」が併記され、「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」と記載されている。」）
- 対象となっている期間はどれか。: 中間と通期（原文: 「「2022年３月期第２四半期の連結業績（2021年４月１日～2021年９月30日）」および「2022年３月期の連結業績予想（2021年４月１日～2022年３月31日）」。」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 増収減益・減収増益（原文: 「通期予想は「売上高6,000百万円（80.0％）」に対し、「営業利益400百万円（△12.6％）」「経常利益400百万円（△13.3％）」「親会社株主に帰属する当期純利益270百万円（△13.4％）」。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題に「第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）」、予想欄に「2022年３月期の連結業績予想」と記載されている。」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 増減率10〜30%（原文: 「「親会社株主に帰属する当期純利益270百万円（△13.4％）」。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 増減率30%以上（原文: 「「売上高6,000百万円（80.0％）」。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を下回る（原文: 「営業利益は「△12.6％」、経常利益は「△13.3％」、親会社株主に帰属する当期純利益は「△13.4％」。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「「固定資産に係る重要な減損損失　該当事項はありません」。」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: なし（原文: 「修正理由として示されているのは「最近の業績動向を踏まえ」のみ。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「最近の業績動向を踏まえ…予想数値から修正いたしました」。」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「修正理由の記載は「最近の業績動向を踏まえ」とされ、要因別の金額内訳はない。」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最近の業績動向を踏まえ」と記載されている。」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「修正理由は「最近の業績動向を踏まえ」とされ、継続性に関する記載はない。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「「当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動（連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動）：無」。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期中（原文: 「対象期間は「2021年４月１日～2022年３月31日」、開示日は「2021年11月12日」、実績期間は「2021年４月１日～2021年９月30日」。」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 当初予想からの修正（原文: 「「2021年５月14日付『2021年３月期決算短信』で公表いたしました予想数値から修正」。」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期も修正（原文: 「「３．2022年３月期の連結業績予想」に通期の修正後数値が記載され、「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当予想は修正なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」。」）
