# トレンダーズ（6069）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6069
English name: Trenders,Inc.
業種: 情報通信・サービスその他

## 事業の概要

当社グループは、主に3つの事業を展開しています。マーケティング事業を核とし、SNSを軸としたマーケティング支援に加え、連結子会社化を通じてイベント・ECコンサルティング領域を統合することで、知る・体験する・購入するを連携させたリテールマーケティングソリューションの提供を目指しています。2025年3月期末に zenplus を子会社化、2025年12月1日付で しるし株式会社の株式を取得して連結子会社化したことにより、SNSマーケティングとリアルイベント・ECモールを連動させた事業体制を構築しました。インベストメント事業は社債・成長企業株式の取得等による投資運用を行い、ECコンサルティング事業はECモールに特化した戦略コンサルティング・運用代行サービスを提供します。なお、当社は2025年3月期において Zenplus を2025年3月期に子会社化、しるし株式会社を2025年12月1日付で株式取得・連結子会社化しています。

## 提出書類

- [2026-06-30 有価証券報告書](https://komori.app/company/6069/filing/2025-fy)
- [2025-11-14 半期報告書](https://komori.app/company/6069/filing/2025-h1)
- [2025-06-25 有価証券報告書](https://komori.app/company/6069/filing/2024-fy)
- [2024-11-14 半期報告書](https://komori.app/company/6069/filing/2024-h1)

## 適時開示

- [2026-08-14 2027年３月期　第１四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260814520517) — 2027年3月期第1四半期は、イベント領域の成長やインフルエンサーマーケティングの回復により、売上高と営業利益が増加した。一方、経常利益と親会社株主に帰属する純利益は前年同期を下回った。
- [2026-08-14 2027年３月期　第１四半期決算における想定質問と回答](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260814520479) — 第1四半期は、インフルエンサーマーケティングの回復とイベント領域の成長で増収・営業増益となった。一方、前年同期にあった保険解約返戻金がなく、支払利息も増えたため、経常利益と純利益は減益となった。
- [2026-08-14 2027年３月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260814520383) — 2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比43.0％増、営業利益が20.2％増となった。一方、経常利益は27.6％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は49.0％減となった。
- [2026-07-07 コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/07/07](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260702587146) — 取締役会は取締役5名（うち社外取締役3名）で構成され、監査役会設置会社の体制を示している。報酬委員会を設置しているが、指名委員会に関する記載はない。
- [2026-06-30 支配株主等に関する事項について](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260630584887) — 株式会社アイスタイルが当社議決権の31.61%を保有するその他の関係会社であることと、当社との資本業務提携・役員兼任などの関係を報告した。今回、新たな取引上の重要事項はない。
- [2026-06-30 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260630584209) — 2027年3月期は、ECコンサルティング事業の通期寄与とマーケティング事業の成長により、全体で増収増益を見込む計画を示した。一方、インベストメント事業は減収減益を見込んでいる。
- [2026-06-29 定款 2026/06/29](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260625581044) — 2026年6月29日付で定款を改定した。本文では改定内容の具体的な比較説明はなく、附則により本店所在地の変更を2027年3月31日までに開催される取締役会で決定する本店移転日から効力発生させる定めが置かれている。
- [2026-06-06 2026年定時株主総会招集通知 その他の電子提供措置事項（交付書面非記載事項）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260604563632) — 定時株主総会の招集通知に含まれる事業報告・連結計算書類・計算書類のうち、書面交付請求をした株主向けの書面には載せない事項を、電子提供事項として開示した。
- [2026-06-06 2026年定時株主総会資料及び招集ご通知](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260604563079) — 第26回定時株主総会を2026年6月29日に開催し、定款の本店所在地を東京都渋谷区から東京都目黒区へ変更する議案と、取締役5名を再任する議案を付議した。
- [2026-05-14 通期業績予想と実績値の差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260514534013) — 2026年3月期通期の実績値が、2026年2月13日に公表した修正予想を下回った。売上高の下振れは0.3％にとどまった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は下振れた。
- [2026-05-14 有償ストック・オプション（新株予約権）の発行に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260514532475) — 当社および子会社の取締役・従業員15名に対し、有償の新株予約権3,000個を発行することを決議した。すべて行使された場合、普通株式は30万株増加し、発行済株式総数の3.7％に相当する。
- [2026-05-14 2026年３月期　決算における想定質問と回答](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260514532447) — 2026年3月期は、zenplus社・しるし社の子会社化で売上高が大きく伸びた一方、営業利益以下の利益は減少し、通期予想も下方修正となった。2027年3月期は、しるし社の通期寄与などにより増収増益と増配を見込んでいる。
- [2026-05-14 2026年３月期　決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260514532420) — 2026年3月期は、しるし社・zenplus社の連結開始などで売上高と売上総利益が増えた一方、連結に伴う販管費や一時的な損失を吸収できず、営業利益・純利益は減少した。2027年3月期は、ECコンサルティング事業の通期寄与などにより増収増益を見込んでいる。
- [2026-05-14 2026年３月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260514532402) — 連結売上高は前期比33.7％増の82億78百万円となった一方、営業利益は同26.5％減、親会社株主に帰属する当期純利益は同63.9％減となりました。次期は売上高9500百万円、営業利益900百万円を見込んでいます。
- [2026-02-13 業績予想の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260213560143) — 2026年3月期通期の連結業績予想を下方修正し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、1株当たり利益をいずれも引き下げた。配当予想は変更していない。
- [2026-02-13 2026年３月期　第３四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260213560112) — 第3四半期累計は、しるし社の連結開始などで売上高・売上総利益が増えた一方、新規連結に伴う販管費の増加などにより営業利益と純利益は減少しました。これを受け、通期の売上高・利益予想を下方修正しました。
- [2026-02-13 2026年３月期　第３四半期決算における想定質問と回答](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260213560047) — 第3四半期は増収となったものの、マーケティング事業の減益や一過性費用・減損損失により、経常利益と純利益が減少した。これを受け、2026年3月期の通期業績予想を売上高・営業利益・経常利益について下方修正した。
- [2026-02-13 2026年３月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20260213559795) — 第3四半期累計の売上高は前年同期比28.0％増となった一方、営業利益は25.7％減、純利益は52.0％減となった。また、通期業績予想を修正し、しるし株式会社など2社を連結範囲に加えた。
- [2025-11-14 2026年３月期　第２四半期における想定質問と回答](https://komori.app/company/6069/disclosure/20251114503083) — 第2四半期の実績は増収となった一方、営業利益・経常利益・純利益は減益となった。通期業績予想は据え置きで、しるし社の子会社化やzenplus社との連携による成長・効率化の取り組みも示された。
- [2025-11-14 2026年３月期　第２四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20251114503038) — 上半期はマーケティング事業の成長で売上高・売上総利益が増えた一方、zenplus社の連結開始やのれん償却などで販管費が膨らみ、営業利益・純利益は減少した。通期予想は、案件の後ろ倒しなどで進捗がやや遅れているものの据え置き、12月にはしるし株式会社を完全子会社化する予定。
- [2025-11-14 2026年３月期 第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20251114502874) — 2026年3月期中間期は、売上高が前年同期比18.3％増となった一方、営業利益は45.6％減、親会社株主に帰属する中間純利益は77.4％減となった。通期業績予想は据え置き、年間配当予想は前期の27円から35円に増額している。
- [2025-11-14 しるし株式会社の株式の取得（子会社化）に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20251114502855) — トレンダーズ株式会社が、しるし株式会社の全株式を取得して子会社化することを決定しました。これにより、しるし社の子会社2社もトレンダーズの孫会社となります。
- [2025-08-14 2026年３月期　第１四半期決算における想定質問と回答](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250814541518) — 2026年3月期第1四半期は、売上高が前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・純利益は前年同期を下回り、増収減益となった。会社は、通期予想に対して利益の進捗率は低いものの、期初計画どおりと説明している。
- [2025-08-14 2026年３月期　第１四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250814541510) — 第1四半期は、マーケティング事業とzenplus社の連結により売上高・売上総利益が増加した。一方、zenplus社の連結やのれん償却開始などで販管費が膨らみ、営業利益・経常利益・純利益は前年同期を下回ったが、会社は通期計画どおりに進捗していると評価している。
- [2025-08-14 2026年３月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250814541509) — 2026年3月期第1四半期は、zenplusの連結効果で売上高が前年同期比11.8％増となった一方、zenplusの四半期特性による営業赤字などで営業利益は57.2％減少しました。通期業績予想と配当予想に修正はありません。
- [2025-06-30 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250630504363) — 2026年3月期までに営業利益20億円を目指す従来の中期経営目標を見直し、2026年3月期から2029年3月期までの営業利益CAGR25～30％を目指す新たな目標に置き換えた。M&Aや事業投資を柔軟に行うため、新計画では営業利益の絶対額目標は設定していない。
- [2025-05-14 2025年３月期　決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250514550111) — 2025年3月期は、美容マーケティング事業の成長などにより、連結売上高・営業利益・純利益が前年から増加した。2026年3月期は、zenplusの連結効果などを織り込み、増収増益を見込んでいる。
- [2025-05-14 2025年３月期　決算における想定質問と回答](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250514550107) — 2025年3月期は増収増益となり、期初予想に対しても概ね想定どおりに着地した。一方、従来の「2026年3月期に営業利益20億円」という中期目標は達成困難として撤回し、2026年3月期から2029年3月期までの営業利益CAGR25～30％へ変更した。
- [2025-05-14 2025年３月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250514550073) — 2025年3月期は、連結売上高が前期比9.1％増、営業利益が25.3％増となり、増収増益だった。2026年3月期は売上高8,700百万円、営業利益1,300百万円を見込み、年間配当予想も35円へ増配する。
- [2025-03-19 （訂正）「株式会社zenplusの株式の取得（子会社化）に関するお知らせ」の一部訂正について](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250319596596) — zenplusの株式取得に関する開示の子会社概要で、項目名から「連結」という表記を削除しました。財務数値そのものの訂正は示されていません。
- [2025-03-18 株式会社zenplusの株式の取得（子会社化）に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250318595814) — トレンダーズ株式会社が株式会社zenplusの全株式400株を取得し、議決権所有割合100.0％の子会社とすることを決議しました。株式譲渡は2025年3月21日に実行予定です。
- [2025-02-14 2025年３月期　第３四半期における想定質問と回答](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250214575478) — 2025年3月期第3四半期の実績と通期予想に対する進捗を開示し、売上高は計画どおり、各段階利益は計画を上回って進捗していると説明した。通期予想は、第4四半期の事業投資を見込んで据え置いた。
- [2025-02-14 2025年３月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20250214575366) — 2025年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比10.6％増、営業利益が30.7％増となり、増収増益でした。通期業績予想と年間配当予想は、いずれも直近公表値から変更されていません。
- [2024-11-14 2025年３月期　第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20241113522138) — 2025年3月期中間期は、SNSを軸としたマーケティング事業が好調に推移し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回った。通期業績予想は据え置き、配当予想は前期実績の年間26円から27円となっている。
- [2024-11-14 2025年３月期　第２四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20241113522079) — 2025年3月期上半期は、マーケティング事業の成長と販管費効率の改善により、増収増益となった。通期予想に対して売上高は計画どおり、営業利益などの各段階利益は計画を上回って進捗している。
- [2024-08-20 子会社の設立及び事業譲渡に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240820574061) — 当社は100％子会社の株式会社Mimi Beautyを設立し、当社の「MimiTV」事業を2024年10月1日（予定）に同社へ譲渡する。事業の意思決定と実行の迅速化、メディア・事業の拡大を目指す。
- [2024-08-14 2025年３月期　第１四半期における想定質問と回答](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240814571790) — 第1四半期は、売上高が前年同期比5.7%増、営業利益が6.1%増となった一方、売上総利益は5.9%減となった。マーケティング事業は増収増益、インベストメント事業は増収減益で、通期予想に対して売上高は計画どおり、各段階利益は若干上回って進捗している。
- [2024-08-14 2025年３月期　第１四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240814571782) — 2025年3月期第1四半期は、マーケティング事業の成長とインベストメント事業の増収により、連結売上高と営業利益が前年同期を上回った。一方、売上総利益は減少したが、販管費の減少により営業増益となった。
- [2024-08-14 2025年３月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240814571756) — 2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比5.7％増、営業利益が同6.1％増となり、全体として増収増益でした。一方、インベストメント事業は売上高が増えたものの、セグメント利益は前年同期比8.8％減少しました。
- [2024-06-28 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240628540371) — 既存の中期経営目標について、最終年度の営業利益目標20億円は据え置いたまま、2026年3月期のネット売上高・粗利の計画値を更新し、領域別の投資・成長施策を具体化した。美容マーケティングとメディカルマーケティングを成長の中心に据えている。
- [2024-05-23 よくある質問と回答（2024年３月期決算）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240523505112) — 2024年3月期の実績は、売上高と売上総利益が増えた一方、営業利益と純利益は減少し、会社の想定を下回って着地した。2025年3月期は増収増益を見込み、美容マーケティングの受注単価向上と取引ブランド数の拡大を成長軸としている。
- [2024-05-14 2024年３月期　決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240514595568) — 2024年3月期は、マーケティング事業の成長で連結売上高と売上総利益が増えた一方、投資事業の減収と成長投資の増加により営業利益・経常利益・純利益は減少した。通期予想に対しては、売上高・利益とも未達となった。
- [2024-05-14 2024年３月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240514595527) — 2024年3月期の連結実績を確定し、2025年3月期の通期業績予想を新たに示した。2024年3月期は前期比で減収減益となった一方、2025年3月期は増収増益を見込んでいる。
- [2024-05-14 通期業績予想と実績値の差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240514595496) — 2024年3月期の通期連結実績が前回予想を下回った。売上高は8.7％減、営業利益は31.4％減、親会社株主に帰属する当期純利益は38.5％減となった。
- [2024-03-19 第三者割当による自己株式処分の払込完了に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240319556006) — 株式会社アイスタイルを割当先とする第三者割当による自己株式処分について、払込手続きが予定どおり完了しました。普通株式605,985株を処分し、処分後の自己株式数は0株となりました。
- [2024-02-14 2024年３月期　第３四半期決算における想定質問と回答](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240214537035) — 第3四半期単独では増収増益となった一方、第3四半期累計では販管費の増加が粗利の伸びを上回り、営業利益が前年同期比で減少した。美容カテゴリや新規施策は伸びたが、美容以外のカテゴリが想定を下回った。
- [2024-02-14 2024年３月期　第３四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240214537026) — 第3四半期累計は、マーケティング事業の成長で売上高と売上総利益が増えた一方、MimiTVの広告投資や人員増などで営業利益・経常利益・純利益が減少した。あわせて、アイスタイルとの資本業務提携や新サービス・提携施策を発表した。
- [2024-02-14 2024年３月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240214537022) — 2024年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比38.4％減、営業利益が31.6％減となり、経常利益と最終利益も減少した。売上高の大幅減には、一部取引を総額表示から純額表示に変更した会計上の影響が含まれている。
- [2024-02-14 アイスタイルとの資本業務提携、第三者割当による自己株式の処分及び株式の売出し、並びに主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20240214536915) — トレンダーズはアイスタイルとの資本業務提携を決め、アイスタイルに自己株式605,985株を割り当てるほか、岡本伊久男会長が保有株式1,844,600株をアイスタイルへ譲渡する予定です。実行後、アイスタイルはトレンダーズの筆頭株主・主要株主・その他の関係会社となる見込みです。
- [2023-11-14 2024年３月期　第２四半期決算における想定質問と回答](https://komori.app/company/6069/disclosure/20231114589674) — 2024年3月期第2四半期は、売上高が増えた一方、販管費の増加と予定していた投資有価証券の売却未実現により営業利益が減少した。上半期累計では、マーケティング事業が伸びたものの、投資事業の売却収益がなくなり、連結では減収減益となった。
- [2023-11-14 2024年３月期　第２四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20231114589668) — 上半期は、マーケティング事業が伸びた一方、インベストメント事業の売却案件が想定どおり発生せず、全体では減収減益となった。MimiTVへの大型広告投資や人員増により費用も増え、営業利益は前年同期から大きく減少した。
- [2023-11-14 2024年３月期　第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20231114589634) — 2024年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比41.6%減、営業利益が47.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が54.6%減となった。売上高の減少には取引の総額表示から純額表示への変更が含まれる一方、通期業績予想は据え置かれた。
- [2023-08-14 2024年３月期　第１四半期決算想定質問](https://komori.app/company/6069/disclosure/20230814542473) — 第1四半期は、マーケティング事業の美容カテゴリが伸びた一方、美容以外のカテゴリと投資事業が減収となり、連結売上高が前年同期比19.8%減少した。積極的な広告宣伝などで販管費が増え、営業利益も57.2%減少したが、会社は通期計画を上回る好調な滑り出しと評価している。
- [2023-08-14 2024年３月期　第１四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20230814542467) — 2024年3月期第1四半期は、インベストメント事業の減収減益とMimiTVへの広告投資により、連結売上高と営業利益は前年同期を下回った。一方、美容マーケティング領域の成長で売上総利益は増加し、四半期の過去最高を更新した。
- [2023-08-14 2024年３月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20230814542446) — 2024年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比46.0％減、営業利益が57.2％減となり、減収減益でした。売上高には一部取引を総額表示から純額表示へ変更した影響が含まれ、通期予想は据え置かれています。
- [2023-05-12 中期経営計画／事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/6069/disclosure/20230512569934) — 2026年3月期の営業利益目標を20億円とする新しい中期経営計画を公表した。美容マーケティングの成長とメディカルマーケティングの収益化に向け、2024年3月期・2025年3月期を投資期と位置づけている。
- [2023-05-12 2023年３月期　決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20230512569812) — 2023年3月期は、SNSマーケティング需要の拡大を背景に売上高・各段階利益が大きく伸び、営業利益は中期目標を1年前倒しで達成した。2024年3月期は美容マーケティングとメディカルマーケティングへの投資を強化し、過去最高益の更新を目指す。
- [2023-03-29 CARAFUL株式会社の株式の取得（完全子会社化）に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20230329538628) — トレンダーズ株式会社が、CARAFUL株式会社の全株式をクルーズ株式会社から取得し、完全子会社化することを決定しました。実行日は2023年4月1日を予定しています。
- [2023-02-14 業績予想の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20230214511066) — 2023年3月期通期の連結業績予想を上方修正しました。売上高は7,400百万円から9,200百万円に、営業利益・経常利益は各850百万円から1,000百万円に、親会社株主に帰属する当期純利益は570百万円から670百万円に引き上げています。
- [2023-02-14 2023年３月期　第３四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20230214511062) — 2023年3月期第3四半期累計は、SNSマーケティング需要の拡大を背景に増収増益となり、売上高・各段階利益が過去最高を更新した。好調を受け、通期の売上高・利益予想を上方修正した。
- [2023-02-14 2023年３月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20230214510932) — 2023年3月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・最終利益が前年同期を大きく上回った。最近の業績動向を踏まえて通期業績予想を修正し、年間配当予想は前期の16円から22円に増額した。
- [2022-11-14 2023年３月期　第２四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20221114566178) — 2023年3月期上半期は、SNSマーケティング需要の拡大を追い風に、売上高・各段階利益が大きく伸び、上半期として過去最高を更新した。通期予想に対しても、営業利益で77.4％まで進捗している。
- [2022-11-14 2023年３月期　第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20221114566158) — 2023年3月期第2四半期累計の売上高は前年同期比50.2％増、営業利益は117.9％増となり、業績が大きく改善した。通期の業績予想と年間配当予想は修正していない。
- [2022-08-12 2023年３月期　第１四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20220812519396) — 2023年3月期第1四半期は、SNSマーケティング需要を追い風に大幅な増収増益となり、売上高・各段階利益で過去最高を更新した。通期予想に対しても、売上高と利益の進捗は高水準となっている。
- [2022-08-12 2023年３月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20220812519390) — 2023年3月期第1四半期は、売上高・営業利益とも前年同期を大きく上回り、増収増益となった。通期業績予想と年間配当予想は、直近公表値から変更されていない。
- [2022-05-13 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/6069/disclosure/20220513547646) — 2021年5月に公表した中期経営計画の営業利益目標1,000百万円は変更せず、好調な事業状況を踏まえて2023年3月期での前倒し達成を目指す内容に更新した。2023年3月期の業績予想や、新たに開始するメディカルビューティー領域の計画も示している。
- [2022-05-13 2022年３月期　決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20220513547599) — 2022年3月期は、SNSマーケティング需要を取り込んだマーケティング事業の成長により、売上高・利益が大幅に増加し、売上高と営業利益は過去最高を更新した。2022年2月に上方修正した通期予想も、全ての主要利益項目で上回った。
- [2022-05-13 2022年３月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20220513547584) — 2022年3月期の連結実績を報告し、2023年3月期の通期連結業績予想を新たに示した。2023年3月期は、売上高7,400百万円、営業利益・経常利益850百万円、親会社株主に帰属する当期純利益570百万円を見込んでいる。
- [2022-02-15 完全子会社の吸収合併（簡易合併・略式合併）に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20220215590680) — トレンダーズ株式会社が、完全子会社の株式会社MimiTVを吸収合併し、MimiTVは解散する予定です。新株の発行や合併交付金の支払いはありません。
- [2022-02-14 2022年３月期　第３四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20220214589468) — 2022年3月期第3四半期累計は、マーケティング事業の拡大で大幅な増収増益となった。これを受け、通期の売上高・各利益予想を上方修正し、過去最高益を見込む内容に変更した。
- [2022-02-14 業績予想の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20220214589466) — 2022年3月期通期の連結業績予想を上方修正した。売上高は400百万円、営業利益と経常利益は各120百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は70百万円引き上げる。
- [2022-02-14 2022年３月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20220214589452) — 2022年3月期第3四半期の連結実績を報告し、同年度通期の業績予想を2021年11月12日公表分から差し替えた。差し替え後の予想は、売上高64億円、営業利益・経常利益5.2億円、親会社株主に帰属する当期純利益3.4億円としている。
- [2021-12-27 （訂正）「簡易株式交付による株式会社クレマンスラボラトリーの子会社化に関するお知らせ」の一部訂正について](https://komori.app/company/6069/disclosure/20211227561710) — 株式交付の割当内容にある、対象会社株式1株当たりの株式対価の記載を「当社株式835円」から「当社株式500株」へ訂正した。交付する当社株式数や株式対価の総額など、その他の記載は訂正前後で同じ。
- [2021-12-24 簡易株式交付による株式会社クレマンスラボラトリーの子会社化に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20211224560737) — トレンダーズは、平野香奈絵氏からクレマンスラボラトリーの発行済株式20株をすべて取得し、同社を子会社化する。対価は現金2,165万円と自己株式1万株で、効力発生日は2022年2月7日を予定している。
- [2021-11-17 2022年3月期第2四半期　投資に関する説明会](https://komori.app/company/6069/disclosure/20211117437459) — 2022年3月期上半期は、マーケティング事業の大幅成長により増収増益となり、期初想定を上回る進捗となった。これを受けて通期売上高予想を2,200百万円引き上げた一方、中期目標達成に向けた投資強化のため利益予想は据え置いた。
- [2021-11-12 2022年３月期　第２四半期決算説明資料](https://komori.app/company/6069/disclosure/20211112434609) — 上半期の業績が期初想定を上回ったため、通期売上高予想を3,800百万円から6,000百万円へ引き上げた。一方、中期経営目標に向けた投資を増やすため、営業利益などの利益予想は据え置いた。
- [2021-11-12 2022年３月期　第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/6069/disclosure/20211112434598) — 第2四半期累計の実績を公表するとともに、最近の業績動向を踏まえて2022年3月期通期の連結業績予想を修正した。修正後の通期予想は、売上高6,000百万円、営業利益400百万円、経常利益400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益270百万円。
- [2021-11-12 業績予想の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/6069/disclosure/20211112434587) — 2022年3月期通期の連結売上高予想を3,800百万円から6,000百万円へ引き上げました。一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の予想は据え置いています。
