# チャーム・ケア・コーポレーション（6062） FY2017 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6062/filing/2017-q1
提出日: 2017-05-08
対象期間: 2017-01-01 〜 2017-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/6062
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100A6EX.pdf

## 事業

チャーム・ケア・コーポレーションは、介護事業を単一セグメントとして展開する企業です。第3四半期累計期間の業績は、売上高7,984,947千円（7,984,947,000円）、経常利益561,969千円（561,969,000円）、営業利益599,121千円（599,121,000円）、四半期純利益337,343千円（337,343,000円）となっています。新規開設として平成28年7月に「チャーム明石大久保駅前」（84室）、平成28年8月に「チャーム南田辺」（大阪市東住吉区、64室）、平成28年9月に「チャーム加古川駅前」（兵庫県加古川市、100室）、平成29年2月に「チャームプレミア目白お留山」（東京都新宿区、60室）を開設しました。今後、平成29年4月に「チャーム奈良三郷」（奈良県生駒郡、72室）、平成29年5月に「チャームスイート調布」（東京都調布市、84室）、「チャームスイート仁川」（兵庫県西宮市、93室）及び「チャーム東葛西」（東京都江戸川区、57室）の開設を予定しています。首都圏での認知度向上と開設エリアの拡大を図り、近畿圏でのドミナント戦略と高級住宅地を中心とした「チャームプレミア」シリーズの展開を推進する方針です。第3四半期累計期間の既存ホームの入居率は97.0%（前年同期は96.8%）で、2年目を経過した既存ホームも入居が順調です。第3四半期累計期間の実績は、前年同期比で売上高が18.7%増、営業利益が119.3%増、経常利益が138.4%増、四半期純利益が154.9%増となっています。なお、当社は介護事業を単一セグメントとしているため、セグメント別の状況は省略しています。

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
