# ウチヤマホールディングス（6059） 2026年３月期対前年比較月次速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6059/disclosure/20260401596849
種別: 月次
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/6059

## 何が変わったか

2026年3月のカラオケ事業と飲食事業の売上高・来客数・客単価について、前年同月比の速報値が開示された。全店売上高はカラオケが93.3%、飲食が75.1%となり、いずれも前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

会社は具体的な増減理由を記載しておらず、速報値であり監査法人の監査を受けていないため、実際の業績と差異が発生する場合があると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: カラオケ事業および飲食事業の全店・既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"カラオケ事業・全店":93.3,"カラオケ事業・既存店":96.9,"飲食事業・全店":75.1,"飲食事業・既存店":89.3}
- 全店売上高前年同月比: {"カラオケ事業":93.3,"飲食事業":75.1}
- 既存店売上高前年同月比: {"カラオケ事業":{"率":96.9,"定義":"オープン後13ヶ月経過した店舗"},"飲食事業":{"率":89.3,"定義":"オープン後13ヶ月経過した店舗"}}
- 客数前年同月比: {"全店":{"カラオケ事業":104.7,"飲食事業":74.9},"既存店":{"カラオケ事業":109.2,"飲食事業":87.7}}
- 客単価前年同月比: {"全店":{"カラオケ事業":89.2,"飲食事業":100.2},"既存店":{"カラオケ事業":88.8,"飲食事業":101.7}}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"カラオケ事業・全店":90.2,"カラオケ事業・既存店":94.6,"飲食事業・全店":88,"飲食事業・既存店":96.1}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"カラオケ事業":{"全店":64,"既存店":64,"前年全店":67},"飲食事業":{"全店":9,"既存店":8,"前年全店":10}}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 3月度のカラオケ事業及び飲食事業の月次売上概況等について、前年同月比の速報値を開示。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「カラオケ事業【全店】は10月93.5%、11月91.7%、12月94.7%、1月93.7%、2月93.5%、3月93.3%。飲食事業【全店】は10月82.9%、11月76.6%、12月83.6%、1月80.7%、2月80.1%、3月75.1%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「飲食事業【全店】の売上高は4月95.6%、5月95.8%、6月93.9%、7月106.3%、8月94.6%、9月93.3%、10月82.9%、11月76.6%、12月83.6%、1月80.7%、2月80.1%、3月75.1%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文には月次表と速報値に関する注記のみが記載されている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「カラオケは全店93.3%、既存店96.9%。飲食は全店75.1%、既存店89.3%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて減少（原文: 「カラオケ全店93.3%、カラオケ既存店96.9%、飲食全店75.1%、飲食既存店89.3%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「3月売上高前年同月比は最高96.9%、最低75.1%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「飲食事業【全店】の3月売上高（％）は75.1。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の項目名は「売上高（％）」「来客数（％）」「客単価（％）」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「カラオケ事業【全店】」「カラオケ事業【既存店】」「飲食事業【全店】」「飲食事業【既存店】」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「各事業について「来客数（％）」「客単価（％）」が記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「3月度のカラオケ事業及び飲食事業の月次売上概況等」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「4月」から「3月」までの各月の売上高・来客数・客単価が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「カラオケ事業【全店】」「飲食事業【全店】」などの区分がある。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「月次売上概況等についてお知らせいたします」とし、各指標の表と注記を掲載している。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「カラオケ事業【全店】の店舗数は2月65、3月64。飲食事業【全店】の3月店舗数は9（前年店舗数10）。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「各事業の表に「店舗数（前年店舗数）」または「店舗数」が記載されている。」）
