# ウチヤマホールディングス（6059） 当社子会社による新規開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6059/disclosure/20260401595547
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6059

## 何が変わったか

連結子会社が、岡山県岡山市に就労継続支援B型事業所「さわやか愛の家さいだいじ館」を2026年4月1日に開設した。これにより、グループの介護事業の拠点数・事業所数は116カ所・196事業所となった。

## 会社が挙げた理由

障害のある人に就労機会と継続的な支援を提供し、働くことへの自信の醸成や地域社会への参加促進につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: さわやか愛の家さいだいじ館、多機能型事業所（生活介護・就労継続支援B型・放課後等デイサービス）
- 相手先: 株式会社さわやか倶楽部
- 相手先の概要: 当社連結子会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（開設済み）
- 適用分野: 障害福祉、就労継続支援B型、生活介護、放課後等デイサービス、主に内職作業を中心とした生産活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 岡山県岡山市東区西大寺南2丁目10-17
- 拠点の規模: 定員10名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月1日に新規開設致しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「【新規開設日】2026年4月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社グループにとって初めて開設する『就労継続支援B型事業所』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年4月1日」および「2026年4月1日に新規開設」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規開設致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社連結子会社の株式会社さわやか倶楽部」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「当社連結子会社の株式会社さわやか倶楽部」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社子会社による新規開設のお知らせ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「【定員】10名、「拠点数及び事業所数は116カ所196事業所」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「【定員】10名、「この度の事業所開設により…116カ所196事業所」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」および「定員10名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「【新規開設日】2026年4月1日、【定員】10名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「就労継続支援B型事業所」「就労機会の提供と、継続的な支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「さわやか愛の家さいだいじ館」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「当社グループにとって初めて開設する『就労継続支援B型事業所』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社さわやか倶楽部は…新規開設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社の株式会社さわやか倶楽部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社グループにとって初めて開設」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「岡山県岡山市」「岡山県岡山市東区西大寺南2丁目10-17」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「【名称】さわやか愛の家さいだいじ館、「多機能型事業所（生活介護・就労継続支援B型・放課後等デイサービス）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ウチヤマホールディングス」「コード番号：6059」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会の実現」「地域社会への参加促進にも貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・注意書きの記載なし」）
