# リブセンス（6054） 【マッハバイト】Z世代の3人に1人はバイトで“メロい”経験あり！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6054/disclosure/20260611567793
種別: その他開示
開示日: 2026-06-11
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6054

## 何が変わったか

マッハバイトが、アルバイト経験のあるZ世代を対象に、アルバイト中の「メロい」経験や相手、業種、場面などを調査し、その結果をレポートとして公開した。

## 会社が挙げた理由

Z世代の価値観や行動を把握し、コアユーザー層に寄り添ったプロダクト開発を続けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マッハバイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: アルバイト求人・採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝10F（株式会社リブセンス本社）
- 拠点の規模: 約18万件の求人を掲載
- 定量的な効果: 最短1分で応募を完了できる
- 利用実績: 約18万件の求人をWebサイトおよびアプリに掲載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ユニーリサーチを用いたインターネット調査（株式会社リブセンス実施、全国、n=456、2026年5月12日～13日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「調査を実施しました」「最新レポートを公開いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月11日（木）」「2026年5月12日（火）～2026年5月13日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回」として調査を実施した旨を記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「調査実施時期は2026年5月12日～13日、発表日は2026年6月11日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「34.1%が『ある』と回答」「明らかになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「34.1%」「41.6%」「75.3%」「53.9%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査実施時期：2026年5月12日～2026年5月13日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ユニーリサーチを用いたインターネット調査」「サンプルサイズ：n=456」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「34.1%」「2026年5月12日（火）～2026年5月13日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「Z世代に寄り添ったプロダクト開発を行い続けるため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「トレンド調査」「最新レポートを公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「マッハバイト発の調査レポート」「コアユーザー層であるZ世代」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「調査レポートの公開に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リブセンスが運営する総合アルバイト求人情報サービス『マッハバイト』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リブセンスが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最大級の総合アルバイト求人情報サイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「調査地域：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業名や利用者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『マッハバイト』」「https://machbaito.jp/」「証券コード：6054」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」、広報担当の問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界最大級」「3人に1人」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
