# リブセンス（6054） IESHIL（イエシル）、マンション比較サイト利用者を対象とした「GMO顧客満足度ランキング」において、顧客満足度 総合ランキング1位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6054/disclosure/20260226569574
種別: その他開示
開示日: 2026-02-26
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6054

## 何が変わったか

IESHILが、GMOリサーチ&AIの2026年顧客満足度ランキングで、居住目的のマンション比較サイト部門の総合1位を獲得した。

## 会社が挙げた理由

物件情報の正確性、サイトの使いやすさ、情報更新の頻度などで利用者から高い評価を得たため。会社は、部屋ごとの市場価値や自然災害リスク情報の提供など、情報の非対称性解消に向けた取り組みも評価されたと受け止めている。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"IESHIL（イエシル）","相手先":"GMOリサーチ&AI株式会社","相手先の概要":"市場調査のデータ提供や分析サポートを行い、独自のアンケート回答者基盤と調査手法を活用してランキングを作成する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。","当社との関係":"GMOリサーチ&AI株式会社が調査・ランキングを実施し、リブセンスのIESHILを評価した関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"not_disclosed","適用分野":"マンション購入を検討する居住目的のユーザー向けの物件比較・情報提供。不動産取引における情報の非対称性解消。","受賞名・認証名":"2026年 GMO顧客満足度ランキング マンション比較サイト 居住目的 第1位（顧客満足度 総合ランキング1位）","授与・認証機関":"GMOリサーチ&AI株式会社","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"顧客満足度ランキング1位。調査サンプル数3,000名、規定人数100人以上、調査企業・サービス数8。","利用実績":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","出典":"GMOリサーチ&AI株式会社による2026年 GMO顧客満足度ランキング。調査方法はオンライン調査。調査期間は2025年11月26日～2025年12月16日。","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「顧客満足度 総合ランキング1位を獲得」「第1位を獲得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月26日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文に過去の発表や続報であるとの記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第1位を獲得いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1位を獲得」「No.1の称号を得ることができました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「調査主体：GMOリサーチ&AI株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「GMOリサーチ&AI株式会社が発表した」「ランキングを作成するランキング」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「市場調査のデータ提供や分析サポートを行ってきたGMOリサーチ&AI」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「第1位」「調査サンプル数：3000名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2025年11月26日～2025年12月16日」「調査サンプル数：3000名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「GMOリサーチ&AI株式会社」「詳細はこちら：https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/mansion_2026_kyojyu/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年 GMO顧客満足度ランキング」「第1位」「調査期間：2025年11月26日～2025年12月16日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も継続的に…環境づくりを推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「顧客満足度 総合ランキング1位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営するマンション比較サイト『IESHIL（イエシル）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング獲得の発表であり、サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リブセンスが運営するマンション比較サイト『IESHIL（イエシル）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リブセンスが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「顧客満足度No.1」「調査主体：GMOリサーチ&AI株式会社」「調査サンプル数：3000名」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「地域：全国」「2026年2月現在、イエシルは一都三県のマンションを対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「過去1年以内に…マンション比較サイトを利用…した方」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「調査企業・サービス数：8」「マンション比較サイト…ランキング」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IESHIL（イエシル）」「https://ieshil.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」、末尾の「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「顧客満足度 総合ランキング1位」「顧客満足度No.1の称号」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスク・前提条件に関する注意書きはない。」）
