# リブセンス（6054） 転職口コミサイト「転職会議」が初のアワードを開催。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6054/disclosure/20260210553165
種別: その他開示
開示日: 2026-02-10
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6054

## 何が変わったか

リブセンスが運営する転職口コミサイト「転職会議」で、初めてのアワードを開催し、ITエンジニアを積極採用する国内企業から25社を選出・発表した。

## 会社が挙げた理由

転職者の価値観や変化に寄り添った仕事選びの実現と、各企業の文化を尊重しながらより良い会社を増やすというサービスビジョンを具体化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 転職会議、転職会議アワード2026｜ITエンジニア
- 相手先: 受賞企業25社（個別社名は本文の一覧画像で判読できず）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: リブセンスが運営する転職会議のアワードで選出された企業。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月10日（アワード開催・受賞企業発表、実績）
- 適用分野: ITエンジニアの採用・転職、企業の技術環境・就労環境・業界内プレゼンス
- 受賞名・認証名: 転職会議アワード2026｜ITエンジニア（Tech Frontier部門、Engineer First部門、Market Authority部門）
- 授与・認証機関: 株式会社リブセンスが運営する転職会議
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 転職会議の累計会員数（退会者を除く）1000万人超（2026年現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 転職会議に寄せられたITエンジニアによる口コミなどの第三者情報を多角的に分析

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「初回となる今回は『ITエンジニア』を積極採用している国内企業から受賞企業25社を選出しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月10日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「転職口コミサイト『転職会議』が初のアワードを開催。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年2月10日（火）」および「受賞25社を発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催を発表しました」「25社を選出しました」「指標となることを目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「受賞企業一覧（50音順）」および「国内企業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「3つのカテゴリを軸に…25社を厳選しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「受賞企業の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文には「受賞企業一覧（50音順）」との見出しのみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計会員数（退会者を除く）は1000万人を超え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計会員数（退会者を除く）は1000万人を超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年現在、累計会員数…1000万人を超え、全国23万社・約550万件…を掲載」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「受賞企業25社」「2026年2月10日（火）」「2026年現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「求職者と企業のより良いマッチングを生み出すきっかけとなるよう、価値ある情報を届けてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「転職会議アワード」「受賞企業25社」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「今回は『ITエンジニア』を積極採用している国内企業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「初のアワードを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「転職会議アワード」「第三者からの情報を多角的に分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リブセンス…が運営する転職口コミサイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「初のアワードを開催」「初回となる今回は」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ITエンジニアを積極採用している国内企業を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計会員数…1000万人を超え」「約550万件の転職口コミ情報を掲載」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「知名度や年収といった単一の指標ではなく…本質的な観点から」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「転職会議」「転職会議アワード2026｜ITエンジニア」「https://jobtalk.jp/」「証券コード：6054」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「本件に関するお問い合わせ先」「広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「納得感のある」25社」「価値ある情報を届けてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
