# リブセンス（6054） batonn、面接後の申し送りをAIが自動生成。 採用面接の情報共有の省力化と、属人化を防ぐ“構造化”を両立。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6054/disclosure/20260122536819
種別: その他開示
開示日: 2026-01-22
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6054

## 何が変わったか

オンライン面接支援ツール「batonn」に、面接担当者の簡単なコメントや音声と録画データをもとに、生成AIが面接後の申し送り文章を作成して提案する機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

申し送り作成や面接の見極めにかかる時間を省力化し、担当者間で評価軸を統一して、採用面接の属人化や採用基準のずれを防ぐため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: batonn（バトン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月22日（実装済みと記載）
- 適用分野: 採用面接、採用業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「生成AI技術を活用し…AIが申し送り文章を生成し、面接担当者に提案する機能を実装しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月22日（木）」／「機能を実装しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでも生成AI技術を用いて…要約する機能を実装するなど、より面接に特化した機能を追加実装」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「機能を実装しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実現し」「促進されます」「目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・導入先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などとの関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名・導入先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「削減時間、導入社数、契約金額、料金などの数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社リブセンスが提供する…batonn」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「申し送り文章を生成」「情報共有の大幅な省力化を実現」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の採用力を向上させるSaaS型のオンライン面接支援ツール」「採用の成果…から提案し続けています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業の採用力を向上させるSaaS型のオンライン面接支援ツール」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「採用面接の現場」「採用組織の評価軸」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「より面接に特化した機能を追加実装」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リブセンスが提供する…batonn」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リブセンスが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「汎用的な会議の議事録ツールとは一線を画してきました」は差異の説明であり、最上級の根拠主張ではない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名・利用社数・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「面接に特化した機能を追加実装し、汎用的な会議の議事録ツールとは一線を画してきました。」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「batonn（バトン）」（URL：https://batonn.io/）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「情報共有の大幅な省力化」「フェアで納得感のある採用体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性や注意事項に関する記載はない。」）
