# リブセンス（6054） 転職ドラフト、AIによる「職務経歴書インポート機能」を導入。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6054/disclosure/20251219522525
種別: その他開示
開示日: 2025-12-19
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6054

## 何が変わったか

『転職ドラフト』に、PDF形式の職務経歴書やスキルシートをAIで解析し、プロフィールのプロジェクト経験を自動入力できる機能を導入した。会員登録時のプロフィール作成の負担を軽減するもの。

## 会社が挙げた理由

会員登録時に必要なプロジェクト経験の入力負担を軽減し、煩雑で時間のかかるキャリアの棚卸しをスムーズにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 転職ドラフト／職務経歴書インポート機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リブセンスが運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月19日（実績）
- 適用分野: ITエンジニア向け転職サービス、会員登録時のプロフィール作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『職務経歴書インポート機能』を新たに導入しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月19日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに導入しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本機能は会員登録後の登録プロセスの途中…で利用できます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新たに導入しました」「今後は既存の会員も利用できるよう機能拡張を予定」「実装も計画されており」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果の数値に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社リブセンス…は、『職務経歴書インポート機能』を新たに導入しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「会員登録プロセスの負担を軽減」「『キャリアの棚卸し』をスムーズに」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もサービスの拡充を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『転職ドラフト』は…ITエンジニア限定の転職サービスです」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『転職ドラフト』に…『職務経歴書インポート機能』を新たに導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに導入しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リブセンス…が運営する『転職ドラフト』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リブセンス…が運営する『転職ドラフト』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他の転職サービスを並行して利用する新規ユーザー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「転職ドラフト」「職務経歴書インポート機能」「URL：https://job-draft.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「会員登録プロセスの負担を軽減」「『キャリアの棚卸し』をスムーズに」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本機能は現在、PCのみ対応しております」」）
