# リブセンス（6054） オンライン面接支援ツール『batonn（バトン）』が、企業内定を保有する学生に 「就職面接に関する実態調査」を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6054/disclosure/20251120506687
種別: その他開示
開示日: 2025-11-20
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企業ページ: https://komori.app/company/6054

## 何が変わったか

リブセンスが提供するオンライン面接支援ツール「batonn」を通じて、内定を持つ学生116名を対象に就職面接の実態調査を行い、その結果を公表した。調査では、企業の魅力付け不足が学生の志望度低下につながる実態を示した。

## 会社が挙げた理由

学生の就職面接における企業の魅力付け（アトラクト）の実態と課題を明らかにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: batonn（バトン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の採用面接、オンライン面接支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝10F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: オンライン面接経験者75%、一次面接でのオンライン面接経験74.7%、二次面接51.7%、全てオンライン11.5%、企業の魅力が伝わった17.9%、伝わらなかった42.3%、アトラクト不足を志望度低下の理由とした学生53.3%
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: batonnによるインターネット調査（調査期間：2025年10月27日〜2025年11月6日、調査サンプル数：116名）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今回のbatonnによる調査」「今回の調査により」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「調査期間：2025年10月27日〜2025年11月6日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査を実施しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「浮き彫りとなり」「判明しました」「示唆されています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「オンライン面接を…経験した…比率は75％」「一次面接（74.7%）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2025年10月27日〜2025年11月6日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「調査主体：batonn」「調査方式：インターネット調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「調査サンプル数：116名」「調査期間：2025年10月27日〜2025年11月6日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業の採用力を向上させるSaaS型のオンライン面接支援ツール」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「就職面接に関する実態調査」を実施」「調査結果の説明」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「採用の業務に携わる人事部門」「採用面接」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「batonnによる調査」「batonnは…オンライン面接支援ツール」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リブセンスが提供する…『batonn（バトン）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リブセンス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「回答を得られた学生の居住地34都道府県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「batonn（バトン）」「URL：https://batonn.io/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「不足が浮き彫りに」「強く影響することが判明」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「示唆されています」「伺えます」」）
