# リブセンス（6054） 企業がITエンジニア採用に欠かせない、転職ドラフト独自のアトラクトブックを提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6054/disclosure/20250917559194
種別: その他開示
開示日: 2025-09-18
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企業ページ: https://komori.app/company/6054

## 何が変わったか

リブセンスが、ITエンジニア採用で候補者に企業の魅力を伝えるための資料「エンジニア採用 アトラクトブック」を無料で公開し、ダウンロード提供を始めた。あわせて、資料のオンライン解説セミナーを2025年10月に開催する。

## 会社が挙げた理由

ITエンジニア採用市場が売り手市場で、母集団不足、スカウトへの返信不足、内定辞退などの課題があるため。転職ドラフト独自のデータや実践的なノウハウを提供し、企業の採用活動を「選ばれる採用」へ進化させることを目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 転職ドラフト、エンジニア採用 アトラクトブック、オンライン解説セミナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月18日（実績）
- 適用分野: ITエンジニアの採用活動、候補者への魅力付け、カジュアル面談、選考体験の設計
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝10F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 転職ドラフト独自のデータ、最新の市場動向

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『エンジニア採用 アトラクトブック』の配布を本日より開始します」「特設ページにて無料ダウンロードいただけます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月18日（木）」「日時：2025年10月2日（木）12:00～13:00、10月5日（木）12:00～13:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「配布を本日より開始します」「本資料の公開にあわせて…オンライン解説セミナーを開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「配布を本日より開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配布を本日より開始します」「オンライン解説セミナーを開催いたします」「進化させることを目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国の営業約100人を束ねる」「ご契約企業様100社弱を担当」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在は…ご契約企業様100社弱を担当」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://job-draft.jp/」「特設ページURL：https://job-draft.jp/articles/627」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月18日」「2025年10月2日」「約100人」「100社弱」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業の採用活動を『選ばれる採用』へと進化させることを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「転職ドラフト…は…『エンジニア採用 アトラクトブック』の配布を本日より開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社リブセンス 転職ドラフト事業部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「独自のアトラクトブックを提供開始」「配布を本日より開始します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「転職ドラフト独自の『リアルデータ』に基づいた分析」「転職ドラフト独自のアトラクトブック」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リブセンス…が運営する『転職ドラフト』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「事実に基づいた稀少な情報となっています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「現在、国内のITエンジニア採用市場では」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通説ではなく事実に基づいた」「画一的な手法だけでは通用しない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「転職ドラフト」「URL：https://job-draft.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「本件に関するお問い合わせ先 株式会社リブセンス 広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本資料の最大の特長」「事実に基づいた稀少な情報」「『選ばれる企業』になるための実践的なアプローチ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「進化させることを目指しています」「効果的なアプローチの一助となるはずです」」）
