# イー・ガーディアン（6050） 新市場区分における「プライム市場」選択申請に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6050/disclosure/20210910496692
種別: その他開示
開示日: 2021-09-10
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6050

## 何が変わったか

東京証券取引所の新市場区分について、当社が「プライム市場」を選択し、上場申請することを取締役会で決議した。プライム市場の上場維持基準には適合していることを確認済み。

## 会社が挙げた理由

2021年7月9日付で東京証券取引所から、プライム市場の上場維持基準に適合しているとの一次判定結果を受領したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社東京証券取引所
- 相手先の概要: 東京証券取引所。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の上場市場に関する申請先・取引所
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月4日（新市場区分への移行予定日）
- 適用分野: 株式上場市場区分
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京証券取引所による上場維持基準への適合状況に関する一次判定結果

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年４月４日に移行が予定されている」／「今後は、東証の定めるスケジュールに基づき…所定の手続きを進めてまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の当社取締役会において、『プライム市場』を選択し、東証に対して申請することについて決議いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年４月４日に移行が予定されている」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新市場区分における『プライム市場』選択申請に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今後は…選択申請に係る所定の手続きを進めてまいります」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「決議いたしました」／「適合していることを確認いたしました」／「移行が予定されている」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社東京証券取引所」／「コード：6050 東証第一部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「東証より、新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する一次判定結果を受領」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2021年９月10日」「2022年４月４日」「コード：6050」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社東京証券取引所」／「東証より…一次判定結果を受領」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「『プライム市場』の上場維持基準に適合していることを確認」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への結び付けに関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「新市場区分における『プライム市場』選択申請に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…『プライム市場』を選択し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「新市場区分の選択申請に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社…『プライム市場』を選択し…申請する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 イー・ガーディアン株式会社」／「当社は…決議を行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『プライム市場』」／「コード：6050」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「会 社 名」／「代表者名」／「コード：6050」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「適合していることを確認いたしました」／「所定の手続きを進めてまいります」」）
