# リンクバル（6046） 自社大型イベント戦略が順調に進捗、「MEGA LOVE FES」累計開催数30回・参加者数15,000名突破、開催都市も14都市へ拡大

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6046/disclosure/20260722597367
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
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企業ページ: https://komori.app/company/6046

## 何が変わったか

恋活イベント「MEGA LOVE FES」の開催地域と実績が拡大しました。2025年7月の大阪開催以降、1年間で14都市・累計30回の開催となり、延べ参加者数が15,000名を超えています。

## 会社が挙げた理由

自社大型イベントによる新規顧客獲得を起点に、「machicon JAPAN」の会員基盤・集客力と収益を拡大し、新規エリア開拓やイベント開催をさらに拡大するスパイラル型成長モデルを推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MEGA LOVE FES、machicon JAPAN
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月（大阪での初回開催、実績）
- 適用分野: 独身男女向けの恋活・出会いイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪、東京、福岡、名古屋、仙台、岡山、熊本、兵庫、神奈川、広島、鹿児島、千葉、徳島、新潟
- 拠点の規模: 開催エリア14都市、累計開催数30回
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計開催数30回、延べ参加者数15,000名超（1年間の実績）
- 業績への影響: 事業規模の拡大および収益機会の拡充を図るとしているが、金額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計開催数は30回、参加者数は延べ15,000名を突破しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年7月25日（土）18:00～20:00」「開催日時：2026年8月1日（土）18:00～20:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年7月の大阪開催を皮切りに1年間で開催エリアを14都市まで拡大」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計開催数30回・参加者数は延べ15,000名を突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「全国規模で拡大再生産され得る」「機能し得ることを確認いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加者数は延べ15,000名を突破」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計開催数30回・参加者数は延べ15,000名を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2025年7月の大阪開催以降」「累計開催数は30回」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月の大阪開催」「累計開催数30回」「延べ15,000名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「自社大型イベントによる新規顧客獲得を起点として…スパイラル型の成長を企図」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「事業規模の拡大および収益機会の拡充を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プラットフォーム収益拡大」「新規顧客の獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国各都市にて継続的に展開」「全国規模の集客・販売基盤」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「開催エリアを14都市まで拡大」「新規開催都市のさらなる拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社大型イベント」「自社大型イベントの企画・主催機能」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リンクバル…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「『メガ級の出会い』をテーマ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各都市」「1年間で14都市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「参加者数は延べ15,000名を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MEGA LOVE FES」「machicon JAPAN」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」およびイベント紹介・今後の展望」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自社大型イベント戦略が順調に進捗」「確かな足がかりを得た」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「成長を企図しております」「機能し得るものと当社は捉えております」」）
