# レントラックス（6045） 2027年３月期７月度の月次売上高等のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6045/disclosure/20260813519575
種別: 月次
開示日: 2026-08-21
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6045

## 何が変わったか

2026年7月の連結取扱高は5,706百万円、売上高は3,191百万円となった。前年同月比では取扱高が213.5%、売上高が890.3%と大幅に増加し、累計売上高も15,006百万円、前年同期比1,090.2%となった。

## 会社が挙げた理由

2026年2月9日付で子会社化した井嶋金銀工業株式会社について、2027年3月期から連結損益計算書に損益を含めていると説明している。売上高の増加そのものについて、これ以外の具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 連結ベース
- 当月売上高: {"value":3191,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 890.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":15006,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 1090.2
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年7月の連結ベースの取扱高、売上高、成果報酬型広告サービス事業におけるパートナーサイト運営者数及び株主数を開示している。売上高は監査前の速報値で、今後修正となる可能性がある。
- 変動要因: 2026年2月9日付で井嶋金銀工業株式会社を子会社化し、2027年3月期から同社の損益を連結損益計算書に含めている
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高（百万円）3,191、前年同月比890.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2027年3月期売上高：4月4,187、5月3,664、6月3,960、7月3,191。2026年3月期売上高：4月333、5月344、6月342、7月358」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「単月売上高の前年同月比890.3、累計売上高の前年同期間比1090.2」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2027年3月期売上高：4月4,187、5月3,664、6月3,960、7月3,191（百万円）」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「連結ベースの取扱高、売上高、成果報酬型広告サービス事業におけるパートナーサイト運営者数」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比に関する記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比に関する記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「取扱高（百万円）5,706、前年同月比213.5。売上高（百万円）3,191、前年同月比890.3」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「連結ベースの取扱高、売上高を開示」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「パートナーサイト運営者数66,149名、株主数22,491名」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2026年7月の連結ベースの取扱高、売上高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「取扱高及び月次連結売上高の推移」2026年3月期の4月から3月の数値」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「井嶋金銀工業株式会社の子会社化についての説明はあるが、同社単独の数値表はない」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「なお、当社は2026年2月9日付で井嶋金銀工業株式会社を子会社化しておりますが、同社の損益については2027年3月期より連結損益計算書に含めております。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「「2026年2月9日付で井嶋金銀工業株式会社を子会社化」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「当月取扱高の前年同月比213.5%、売上高の前年同月比890.3%」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「パートナーサイト運営者数（名）66,149」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
