# 当座貸越契約による運転資金の効率的調達｜三機サービス（6044）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6044/threads/c5a527c53508
企業ページ: https://komori.app/company/6044

## 経過

- FY2018-Q2 初出 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を運転資金調達の手段として開示しており、当座貸越極度額は850,000千円、借入実行残高は0円である。 (https://komori.app/company/6044/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続しており、当座貸越極度額は850,000千円、借入実行残高は0円である。 (https://komori.app/company/6044/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「当座貸越極度額850,000千円」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続し、極度額を前期の650,000千円から850,000千円へ拡大している。 (https://komori.app/company/6044/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続しており、当座貸越極度額は850,000千円、借入実行残高は0円である。 (https://komori.app/company/6044/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続しており、当座貸越極度額は850,000千円、借入実行残高は0円である。 (https://komori.app/company/6044/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続しており、当座貸越極度額は850,000千円、借入実行残高は0円である。 (https://komori.app/company/6044/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続しており、極度額850,000千円、借入実行残高0円である。 (https://komori.app/company/6044/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続しており、当座貸越極度額は850,000千円、借入実行残高は0円である。 (https://komori.app/company/6044/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続しており、当座貸越極度額は850,000千円、借入実行残高は0円である。 (https://komori.app/company/6044/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
前連結会計年度
（2019年５月31日）
当第３四半期連結会計期間
（2020年２月29日）
当座貸越極度額
850,000千円
850,000千円
借入実行残高
－
－」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続しており、極度額850,000千円、借入実行残高0円である。 (https://komori.app/company/6044/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。」 — 従来の当座貸越契約に加えて総額1,000,000千円のコミットメントライン契約を締結し、借入未実行枠を合計1,850,000千円へ拡大した。 (https://komori.app/company/6044/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — コミットメントライン総額1,000,000千円と当座貸越極度額850,000千円、合計1,850,000千円の借入枠を継続している。 (https://komori.app/company/6044/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — コミットメントライン総額1,000,000千円と当座貸越極度額850,000千円、合計1,850,000千円の借入枠を継続している。 (https://komori.app/company/6044/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — コミットメントライン総額1,000,000千円と当座貸越極度額850,000千円、合計1,850,000千円の借入枠を継続している。 (https://komori.app/company/6044/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — コミットメントライン総額1,000,000千円と当座貸越極度額850,000千円、合計1,850,000千円の借入枠を継続している。 (https://komori.app/company/6044/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — コミットメントライン総額1,000,000千円と当座貸越極度額850,000千円、合計1,850,000千円の借入枠を継続している。借入実行残高はない。 (https://komori.app/company/6044/filing/2021-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。」 — コミットメントライン総額1,000,000千円と当座貸越極度額850,000千円、合計1,850,000千円の借入枠を継続している。借入実行残高はない。 (https://komori.app/company/6044/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — コミットメントライン総額1,000,000千円と当座貸越極度額850,000千円、合計1,850,000千円の借入枠を継続している。借入実行残高はない。 (https://komori.app/company/6044/filing/2022-q3)
- FY2023 後退 「コミットメントラインの総額　1,000,000千円　－
当座貸越極度額　850,000千円　850,000千円
借入実行残高　－　－」 — 前期まで設定されていた総額1,000,000千円のコミットメントラインが当期末にはなくなり、未実行の借入枠は当座貸越850,000千円となった。 (https://komori.app/company/6044/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
当座貸越極度額
850,000千円
850,000千円
借入実行残高
－
－」 — コミットメントラインがなく当座貸越極度額850,000千円のみとなった前期末の状態を、第1四半期末にも継続している。 (https://komori.app/company/6044/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 再掲 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続し、極度額850,000千円、借入実行残高0円を維持している。 (https://komori.app/company/6044/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再掲 「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行５行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
前連結会計年度
(2024年５月31日)
当中間連結会計期間
(2024年11月30日)
当座貸越極度額
850,000千円
850,000千円
借入実行残高
－
－」 — 取引銀行5行との当座貸越契約を継続し、極度額850,000千円、借入実行残高0円を維持している。 (https://komori.app/company/6044/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行６行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 取引銀行が5行から6行となり、当座貸越極度額も850,000千円から900,000千円へ増加した。借入実行残高はない。 (https://komori.app/company/6044/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行７行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
前連結会計年度
(
2025年５月31日
)
当中間連結会計期間
(
2025年11月30日
)
当座貸越極度額
900,000
千円
1,740,000
千円
借入実行残高
－
300,000
差引額
900,000
1,440,000」 — 当座貸越契約の取引銀行が6行から7行となり、極度額は900,000千円から1,740,000千円へ拡大した。今回は300,000千円の借入実行残高も計上している。 (https://komori.app/company/6044/filing/2025-h1)
- 2026-08-07 前進 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行８行と当座貸越契約を締結しております。」 — 取引銀行が7行から8行へ増加し、連結ベースの当座貸越極度額は1,870,000千円、借入実行残高は50,000千円となった。 (https://komori.app/company/6044/disclosure/20260803506868)
- FY2026 前進 「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行８行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」 — 当座貸越契約の取引銀行が前期の6行から8行となり、極度額は900,000千円から1,870,000千円へ拡大した。借入実行残高は50,000千円となっている。 (https://komori.app/company/6044/filing/2025-fy)
