# 三機サービス（6044） 2026年5月期第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6044/disclosure/20251017575111
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-10-17
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6044

## 何が変わったか

2026年5月期第1四半期は、売上高が前年同期比1,834百万円増の5,956百万円となり、営業利益・経常利益・純利益も赤字から黒字に転じた。通期予想に対する進捗は、売上高25.6%、営業利益17.3%、経常利益17.5%、純利益18.2%と示されている。

## 会社が挙げた理由

トータルメンテナンスサービスとメンテナンスサービスの受注金額が前年同期より増加したと説明している。これ以外の増収・増益の具体的な要因は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年5月期 第1四半期
- 売上高: {"value":5956,"unit":"百万円","yoy_pct":44.5}
- 営業利益: {"value":195,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":197,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":129,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":5956,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":1144,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":195,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":197,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する四半期純利益":{"value":129,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":23300,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1130,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":1130,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":710,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"25.6%","営業利益":"17.3%","経常利益":"17.5%","親会社株主に帰属する当期純利益":"18.2%"}
- 計画に対する自己評価: 通期進捗は順調に推移
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: トータルメンテナンスサービス、メンテナンスサービスの受注金額が前年同期より増加。金額は非開示
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「2026年5月期1Q進捗率」欄に、売上高25.6%、営業利益17.3%、経常利益17.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益18.2%と記載。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「通期進捗は順調に推移。」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2026年5月期第1四半期連結決算」に売上高5,956百万円、営業利益195百万円などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「第１四半期としては、売上高、各種利益のいずれも過去最高。」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「トータルメンテナンスサービス、メンテナンスサービスともに受注金額は前年同期より増加。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「ストックビジネスであるトータルメンテナンスサービス、メンテナンスサービスともに受注金額は前年同期より増加。」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表題および実績表が「連結決算概要」「連結決算」となっている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「決算概要表には売上高、売上総利益、営業利益などが掲載されているが、原価・販管費の内訳欄はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「2026年5月期1Qの営業利益195百万円、経常利益197百万円、純利益129百万円。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績予想値と進捗率は掲載されているが、前提数値の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「通期進捗は順調に推移。」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料本文に中期経営計画に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「受注金額は前年同期より増加したと説明されているが、金額自体は掲載されていない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「資料名が「2026年5月期第1四半期決算説明資料」で、決算表や業績推移グラフを掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「決算サマリー」「連結決算概要」「貸借対照表」などで構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「第１四半期としては、売上高、各種利益のいずれも過去最高。」「通期進捗は順調に推移。」」）
