# 日本スキー場開発（6040） 2026年7月期日本スキー場開発(株)月次速報開示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6040/disclosure/20260305576163
種別: 月次
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/6040

## 何が変わったか

2026年2月のスキー場来場者数は616千人で、前年同月の611千人から5千人増えました。一方、グリーンシーズンの累計来場者数は前年同期を17千人下回っています。

## 会社が挙げた理由

変動理由や背景についての説明は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月
- 対象事業年度: 2026年7月期
- 集計範囲: 日本スキー場開発㈱グループ（運営スキー場・関連施設）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"スキー場全体":"100.8%（616千人÷611千人）","グリーンシーズン合計":"not_disclosed"}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次の来場者数表のみが掲載され、数値の背景説明は記載されていません。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「計の2月月計は2026年7月期616千人、2025年7月期611千人。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「スキー場計の月計は、12月249千人対274千人、1月604千人対617千人、2月611千人対616千人。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「当月は616千人対611千人、累計は1,509千人対1,467千人。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「表には8月から7月までの月欄がありますが、スキー場計の実績は主に12月から2月です。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に記録に関する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「スキー場別来場者数」「スキー場以外の施設における来場者数」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「記載されている主要指標は「来場者数」「リフト券の販売数」。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「2月の月計は白馬八方尾根120千人対121千人、白馬岩岳83千人対75千人、めいほう68千人対68千人など。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「白馬八方尾根は120千人対121千人、白馬岩岳は83千人対75千人、竜王は75千人対81千人。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「2月の月計では竜王スキーパークが75千人対81千人、めいほうスキー場が68千人対68千人。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「単位は「千人」で、各施設について2026年7月期、2025年7月期、前期比増減を掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「スキー場別来場者数」「スキー場以外の施設」「グリーンシーズン合計」「索道以外の施設」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「来場者数」「リフト券の販売数」「おにぎり店の来場者数（レジ通過者数）」の記載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2026年7月期 日本スキー場開発㈱グループ月次速報開示」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「2025年7月期」の8月から7月までの月次欄を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「HAKUBA VALLEY白馬八方尾根スキー場」「川場スキー場」「川場リゾート㈱」などを個別掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は集計期間と各施設の月計・累計表で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する文章の記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「竜王スキーパークなどで「前期比増減」がマイナスだが、理由の説明なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「記載されているのは施設別の来場者数であり、店舗数・拠点数の表はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
