# 日本動物高度医療センター（6039） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6039/filing/2025-fy
提出日: 2026-06-22
対象期間: 2025-04-01 〜 2026-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/6039
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YGKM.pdf

## 要点

当社グループの第21期（2025年4月1日〜2026年3月31日）有価証券報告書が提出され、売上高・利益の増加や、名古屋病院の建替え改修および福岡病院（仮称）の土地取得などの設備投資計画が記載されています。加えて、配当方針に基づく2026年3月期の期末配当（1株当たり12円）や、次世代型電子カルテ等のDX・データ活用の取組も記載されています。

## 事業

当社グループは、動物医療業界における高度医療を提供することを目的としており、当社・連結子会社キャミック株式会社・テルコム株式会社の3社で構成されるグループです。動物を愛する飼い主の希望に応えるべく、完全紹介制による「二次診療」中心の医療提供と、MRI・CT等を活用した画像診断サービス、および在宅ケア向けの動物用医療機器・健康管理機器のレンタル・販売を展開しています。小動物二次診療のトップランナーとして高度医療の実践・教育・臨床研究の場を提供するとともに、国内最多の画像診断・診療データを活用して動物医療の発展に寄与することを目指しています。

## 数字

- 研究開発費: 11百万円
- 設備投資: 24億円
- フリーキャッシュフロー: -11億円
- 従業員数: 328人

## セグメント

- 二次診療サービス / 売上高 45億円 / 売上構成比 117.3%
- 画像診断サービス / 売上高 6億円
- 動物用医療機器・健康管理機器（在宅ケア）のレンタル・販売 / 売上高 10億円
- その他 / 売上高 0百万円

## 前回からの変化

### サプライチェーン

2026-06-22提出書類で、既存の規制（獣医師法等・農水省基本方針）、販路（紹介ネットワーク/二次診療/画像診断/在宅機器レンタル販売）、拠点（主要病院4施設）、および次世代電子カルテ基盤に言及があり、あわせて新たに「医薬品医療機器等法」「福岡病院（仮称）」「グループ統合CRM基盤」「病院ファシリティDX」「動物医療インテリジェンスプラットフォーム構想」が追加対象となった。

- + 医薬品医療機器等法
- + 福岡病院（仮称）
- + グループ統合CRM基盤
- + 病院ファシリティDX
- + 動物医療インテリ

### 戦略的賭け

提出書類（2026-06-22）では、デジタル基盤（AI搭載次世代電子カルテ、グループ統合CRM、統合基幹システム、病院ファシリティDX・ペットテック、動物医療インテリジェンス構想）への投資計画と、名古屋病院の建替え改修、さらに九州・福岡エリアの事業用地取得や福岡病院新設の進捗が新たに具体化された。既存エントリについても大阪病院（開院・放射線治療開始）やキャミック/テルコムの継続言及、人材育成・ガバナンス統制に関する記載が確認された。

- + AI実装次世代電子カルテ
- + グループ統合CRM基盤
- + グループ統合基幹システム
- + 病院ファシリティDXとペットテック
- + 動物医療インテリジェンス構想
- + 名古屋病院の建替え改修

### 外部エクスポージャー

提出日2026-06-22の報告書で、既存の規制・情報管理・自然災害/事故・知財・需要要因（高齢化関連）への言及が確認できた。加えて、施設展開に影響し得る建設資材高騰/工期遅延、医療機器事業における医薬品医療機器等法の許認可・安全管理、法令遵守違反による行政処分・費用発生リスクが新たに明示されたため、新規エントリを追加する。

- + 建設資材高騰と工期遅延
- + 医療機器許認可と安全管理
- + 法令遵守違反の行政処分費用

### 製品

当該書類（提出日2026-06-22）で、既存の主要サービス（二次診療、画像診断、在宅ケア向け医療機器レンタル・販売、その他）に関する再記載が確認できた。加えて、Products欄に「次世代型電子カルテ」「グループ統合CRM基盤」「病院ファシリティDX・ペットテック等のデジタル基盤」「データ活用サービス（匿名データ提供・分析等）」が新規に明示されたため、新規エントリを追加した。さらに沿革の記載により「大阪病院放射線治療開始」が確認できるため既存の放射線治療施設導入計画を更新した。

- + 次世代型電子カルテ
- + グループ統合CRM基盤
- + 病院ファシリティDXデータ基盤
- + 匿名データ提供・分析サービス

### 技術

本提出書類（2026-06-22）において、デジタル基盤として次世代型電子カルテ、グループ統合CRM基盤、病院ファシリティDX、ならびにデータ利活用（動物医療インテリジェンスプラットフォーム構想等）を新規で言及・導入計画しているため新規エントリを追加した。併せて、既存のMRI・CT活用技術についても画像診断サービスの提供内容として再言及があったため追記した。

- + 次世代型電子カルテ
- + グループ統合CRM基盤
- + 病院ファシリティDX
- + 動物医療インテリジェンスプラットフォーム
- + フィジカルAI・ペットテック
- + 一次診療施設支援データ活用
- + 品質・安全管理基盤
- + 情報セキュリティ体制強化

### 資本配分

提出書類（2026-06-22）では、設備投資の内訳として川崎本院・東京病院・大阪病院の投資が再提示され、加えて名古屋病院の既存建替え改修（総額3,000,000千円、着手2025年5月、完了2027年秋予定）および福岡病院（仮称）の新設（総額1,576,150千円、着手2025年6月、完了未定）が明示された。株主還元では、2026年3月期の期末配当（1株当たり12.00円）と自己株式の取得・処分の数値が更新された。

- + 川崎本院の設備投資
- + 名古屋病院の改修建替え
- + 福岡病院（仮称）の新設
- + 子会社設備投資（キャミック・テルコム）

### ケイパビリティ構築

提出書類（2026-06-22）により、既存の人材・エンゲージメント施策および連携病院/産学データ活用の記載を追記するとともに、デジタル基盤（次世代電子カルテ、統合CRM、病院ファシリティDX、動物医療インテリジェンス）と病院拠点整備（名古屋改修、福岡新設）に関する能力構築を新規追加する。

- + AI搭載次世代電子カルテ
- + グループ統合CRM基盤
- + 病院ファシリティDX推進
- + 動物医療インテリジェンス構想
- + 名古屋病院の改修建替え
- + 福岡病院（仮称）新設

## 会社自身の言葉

### 1. デジタル基盤・データ活用（DX/AI/プラットフォーム）

- 「次世代型電子カルテ（AI自動入力・リソース管理を含む基幹システム）」 — 次世代型電子カルテ（AI自動入力・リソース管理を含む基幹システム）の構築・位置づけ。
- 「AIを実装した次世代型電子カルテ（完全紹介制の二次診療体制を前提としたデジタル化推進の中核）を構築中。2026年秋から一部稼働、2027年夏に本格稼働を予定。」 — AIを実装した次世代型電子カルテの稼働時期（部分稼働・本格稼働予定）。
- 「次世代型電子カルテ（AI自動入力等を含む基幹システム、開発・導入中。2026年秋から一部稼働、2027年夏本格稼働予定）」 — 次世代型電子カルテ（AI自動入力等を含む）の開発・導入中状況と稼働予定。
- 「グループ統合CRMシステムの構築（2026年夏から一部稼働予定）およびグループ基幹システム統合（CRM基盤と統合を順次実施）。」 — グループ統合CRMと基幹システム統合（順次実施）の方針。
- 「病院ファシリティDX、ペットテック等の先端技術活用を推進。データ活用による一次病院施設様への支援強化、症例情報提供、匿名データの大学・製薬会社等への提供・技術交流等のデータ活用戦略を模索。」 — 病院ファシリティDX・ペットテック等を通じた先端技術活用とデータ活用戦略。
- 「グループ統合CRM基盤（CRMシステムの統合、2026年夏から一部稼働予定、基幹システムとの統合を順次実施）」 — グループ統合CRM基盤（CRM統合）の稼働開始予定（部分稼働・順次統合）。
- 「病院ファシリティDX、ペットテック等の先端技術活用を推進。データ活用による一次診療施設様への支援強化、症例情報提供、匿名データの大学・製薬会社等への提供・技術交流等のデータ活用戦略を模索。」 — 病院ファシリティDX・ペットテック等の活用と、一次診療施設支援やデータ提供の方針。
- 「動物医療インテリジェンスプラットフォーム構想（リアルワールドデータ活用・匿名データ提供・技術交流等）」 — 動物医療インテリジェンスプラットフォーム構想（リアルワールドデータ等）。
- 「データ活用による一次診療施設様支援・新サービス創出」 — データ活用による一次診療施設支援・新サービス創出。
- 「自己株式の取得・処分：保有自己株式767,240株（自己株式の取得38千円相当、処分274千円相当、総額38千円・274千円を記載）」 — 自己株式の取得・処分（J-ESOP等に関連する自己株式取引の記載）。
- 「フィジカルAI・ペットテックの研究と利活用」 — フィジカルAI・ペットテックの研究と利活用。
- 「病院ファシリティDX（IoT・AIを活用した設備・空間のデジタル化）」 — 病院ファシリティDX（IoT・AIを活用した設備・空間のデジタル化）。
- 「完全紹介制による「二次診療」中心の医療提供と」 — 完全紹介制の二次診療中心（デジタル化・業務基盤の前提）。
- 「動物医療インテリジェンスプラットフォーム構想（リアルワールドデータ活用」 — 動物医療インテリジェンスプラットフォーム構想（リアルワールドデータ活用の方向性）。
- 「データ活用サービス（大学・製薬会社等への匿名データ提供・分析サービス・人材交流・技術交流等を含むデータ活用戦略）」 — データ活用サービス（大学・製薬会社向け匿名データ提供等）の考え方。
- 「データ活用プラットフォーム・動物医療インテリジェンスプラットフォームの中期的実現を目指す。」 — データ活用プラットフォーム／動物医療インテリジェンスの中期的実現。
- 「情報セキュリティ体制の強化（データ保護・個人情報保護対策）」 — 情報セキュリティ体制の強化（データ保護・個人情報保護対策）。
- 「データ活用による一次病院施設様への支援強化、症例情報提供、匿名データの大学・製薬会社等への提供・技術交流等のデータ活用戦略を模索。」 — データ活用による一次病院施設支援・症例情報提供・匿名データ提供等。
- 「病院ファシリティDX・ペットテック等のデジタル技術活用・データ活用基盤の拡張」 — 病院ファシリティDX・ペットテック等のデジタル技術活用とデータ活用基盤の拡張。
- 「グループ戦略の推進（グループ3社の連携強化、紹介制の徹底、共通顧客基盤の最大化）とブランド戦略の推進。
- グループの統合IT基盤（CRM・基幹システムの統合）、デジタル化の徹底、教育・訓練の強化、従業員エンゲージメントの向上を通じた組織能力の強化。」 — グループ戦略の推進（IT基盤統合、デジタル化、教育・訓練、エンゲージメント強化）。

### 2. 施設拡充・投資計画（名古屋/大阪/福岡/拠点）

- 「福岡病院（仮称）: 土地取得1,576,150千円」 — 福岡病院（仮称）の土地取得投資額。
- 「法規制対応：獣医師法・獣医療法・愛玩動物看護師法等の法令改正・適用に関する対応が重要。」 — 連携病院数（4,779施設）の記載（拠点ネットワークの規模）。
- 「名古屋病院（愛知県名古屋市天白区）」 — 名古屋病院（所在地・拠点としての位置づけ）。
- 「福岡病院（仮称）新設：未定の投資額、総額1,576,150千円、着手2025年6月、完了未定、資金調達方法：自己資金および借入金」 — 福岡病院（仮称）新設計画（投資総額・着手時期・完了未定・資金調達方法）。
- 「九州・福岡エリアで事業用地の取得を2026年3月に完了。建設資材需給の影響を評価しつつ具体化を進める planned。
- 福岡病院（仮称）新設：未定の投資額、総額1,576,150千円、着手2025年6月、完了未定、資金調達方法：自己資金および借入金」 — 九州・福岡エリアの事業用地取得完了と、建設条件等を精査しながら具体化する方針。
- 「2025年6月に名古屋病院を刷新・2025年5月に着手、2027年秋完成予定の改修を実施（既存病院の建替えは3,000,000千円の投資、504,865千円の既支払額、自己資金および借入金による資金調達）。」 — 名古屋病院の改修・刷新と着手時期、完成予定時期、投資規模の記載。
- 「名古屋病院の改修（既存病院の建替え）：総額3,000,000千円、既支払額504,865千円、着手2025年5月、完了2027年秋、完成後の増加能力は合理的に算定困難のため未記載」 — 名古屋病院の建替え改修（投資総額等、能力増加の算定不能）。
- 「株式給付信託（J-ESOP）を導入」 — 株式給付信託（J-ESOP）の導入（株式制度の一部として投資・運用と連動）。
- 「建設資材の高騰・人件費上昇・工事期間の遅延等に伴う施設展開・設備投資リスク。」 — 建設資材高騰・人件費上昇・工期遅延等に関する施設展開・設備投資リスク。
- 「川崎本院（神奈川県川崎市高津区）」 — 川崎本院（拠点としての位置づけ）。
- 「東京病院（東京都足立区）」 — 東京病院（拠点としての位置づけ）。
- 「大阪病院（大阪府箕面市）」 — 大阪病院（拠点としての位置づけ）。
- 「九州・福岡エリアで事業用地の取得を2026年3月に完了。」 — 九州・福岡エリアでの事業用地取得完了の記載。
- 「2024年5月：大阪病院で放射線治療開始」 — 大阪病院での放射線治療開始（2024年5月）。
- 「子会社（キャミック・テルコム）関連設備投資：合計302,787千円」 — 子会社（キャミック・テルコム）に関連する設備投資合計の記載。
- 「大阪病院：動物の診療施設、合計2,181,206千円」 — 大阪病院の帳簿価額（合計2,181,206千円）。
- 「東京病院：動物の診療施設、合計903,349千円」 — 東京病院の帳簿価額（合計903,349千円）。
- 「2024年5月：大阪病院で放射線治療開始、放射線科と画像診断科を分離、集中治療科を新設」 — 大阪病院における放射線治療開始と診療科再編（分離・新設）。
- 「2023年6月：大阪病院開院」 — 大阪病院の開院（2023年6月）。

### 3. 法規制・ガバナンス/リスク管理（法令・行政対応・内部統制）

- 「農林水産省による「獣医療を提供する体制の整備を図る基本方針」に沿う取り組み（獣医療を提供する体制の整備、獣医師の養成・獣医療技術の研修、チーム診療体制の充実、監視指導体制の整備、相談窓口の明確化などが示されている。」 — 農林水産省の基本方針に基づく取り組み内容（養成・研修・チーム診療・監視指導・相談窓口等）。
- 「農林水産省による「獣医療を提供する体制の整備を図る基本方針」」 — 農林水産省の基本方針（獣医療を提供する体制の整備）に沿う取り組み。
- 「愛玩動物看護師の国家資格化に関する今後の対応などが挙げられる。」 — 愛玩動物看護師の国家資格化への今後の対応。
- 「テルコムを通じた医療機器・レンタル事業にも医薬品医療機器等法等の適用があり、許認可の取得・維持・安全管理が求められる。」 — テルコムの医療機器・レンタル事業に関する医薬品医療機器等法等の適用と許認可・安全管理の要請。
- 「情報セキュリティ強化の重要性、データ保護および個人情報管理のリスク。」 — 情報セキュリティ強化の重要性（データ保護・個人情報管理のリスク）。
- 「コーポレート・ガバナンス体制：取締役7名、監査等委員会4名（うち3名は社外取締役）、常勤監査等委員1名、監査等委員会は原則毎月1回開催、経営会議は隔週で開催。」 — コーポレート・ガバナンス体制（取締役・監査等委員会・会議頻度等）。
- 「法令遵守違反時の行政処分・費用発生リスク。」 — 法令遵守違反時に行政処分や費用発生リスクがあること。
- 「テルコムを介した医療機器・レンタル事業にも医薬品医療機器等法等の適用があり」 — テルコムを介した医療機器・レンタル事業にも医薬品医療機器等法等が適用される旨。
- 「農林水産省の基本方針に沿う取り組み（獣医療を提供する体制の整備、獣医師の養成・獣医療技術の研修、チーム診療体制の充実、監視指導体制の整備、相談窓口の明確化）や、」 — 同基本方針に沿った要素（体制整備・養成・チーム診療・監視指導・相談窓口）と、人材投資の位置づけ。
- 「獣医師法・獣医療法・愛玩動物看護師法等の法令改正・適用」 — 獣医師法・獣医療法・愛玩動物看護師法等の法令改正・適用への対応。
- 「法令改正・適用に関する対応が重要。」 — 法令改正・適用に関する対応の重要性。
- 「取締役会・監査等委員会・会計監査人と内部監査室との情報共有・連携を推進。」 — 取締役会・監査等委員会・会計監査人・内部監査室の情報共有・連携。
- 「自然災害・火災・事故への対応」 — 自然災害・火災・事故への対応の必要性。
- 「知的財産リスク（第三者の権利関係）」 — 知的財産リスク（第三者の権利関係）。
- 「品質管理・安全管理・環境技術等の管理系技術」 — 品質管理・安全管理・環境技術等の管理系技術。

### 4. 事業内容・収益/導入指標（サービス提供/連携/投資成果の把握）

- 「連携病院数：4,779施設（前連結会計年度末から132施設増加）」 — 連携病院数の推移（2026年3月31日時点で4,779施設）。
- 「二次診療サービス：4,514,672千円」 — 二次診療サービスの売上（提示された金額）。
- 「画像診断サービス：647,923千円」 — 画像診断サービスの売上（提示された金額）。
- 「動物用医療機器・健康管理機器（在宅ケア）のレンタル・販売：1,017,827千円」 — 在宅ケアのレンタル・販売売上（提示された金額）。
- 「従業員資本投資を優先課題として位置づけ、人的資本の強化と多様性の確保を推進。」 — 従業員資本投資の優先課題としての人的資本強化と多様性確保。
- 「目標値（2026年度）: 全獣医師数120名、女性管理職割合35％、育児休業取得率100％、有給取得率95％」 — 人的資本に関する目標値（全獣医師数、女性管理職割合、育児休業取得率、有給取得率）。
- 「教育・訓練の強化、従業員エンゲージメントの向上を通じた組織能力の強化。」 — 教育・訓練の強化や従業員エンゲージメント向上を通じた組織能力強化。
- 「当社グループは、動物を愛する飼い主の希望に応えるべく、完全紹介制による「二次診療」中心の医療提供と、MRI・CT等を活用した画像診断サービス、および在宅ケア向けの動物用医療機器・健康管理機器のレンタル・販売を展開しています。」 — 完全紹介制の二次診療、MRI・CT等の画像診断、在宅ケア向けレンタル・販売の展開。
- 「その他：12,044千円」 — その他（売上区分「その他」の数値として提示）。
- 「MRI・CT等を活用した画像診断サービス」 — MRI・CT等を活用した画像診断サービス。
- 「在宅ケア向けの動物用医療機器・健康管理機器のレンタル・販売を展開しています。」 — 在宅ケア向けの動物用医療機器・健康管理機器のレンタル・販売。
