# イード（6038） SAVAWAYのEC一元管理システム「TEMPOSTAR」、futureshopの「商品管理（upgrade版）」に対応

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20261021554006
種別: その他開示
開示日: 2026-10-21
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

SAVAWAYのEC一元管理システム「TEMPOSTAR」が、futureshopの「商品管理（upgrade版）」で使われる2種類の新しい商品CSV形式に対応しました。従来の商品管理向けCSVも引き続き利用できます。

## 会社が挙げた理由

「商品管理（upgrade版）」を利用する店舗との商品連携には新しいCSVフォーマットへの対応が必要となるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TEMPOSTAR（テンポスター）、futureshopの「商品管理（upgrade版）」
- 相手先: 株式会社フューチャーショップ（futureshop）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SAVAWAY株式会社が提供するTEMPOSTARと、futureshopの商品管理（upgrade版）との商品情報連携に関する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月21日（対応済みと発表）
- 適用分野: EC事業者の受注管理・在庫管理・商品管理、複数ネットショップの商品情報連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー17F（SAVAWAY株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「TEMPOSTAR」が「商品管理（upgrade版）」の商品CSVに対応したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月21日；「対応したことをお知らせいたします」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対応したことをお知らせいたします」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対応しました」「引き続き利用可能」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・契約金額・利用件数の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点件数・予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SaaS型ECサイト構築プラットフォーム『futureshop』」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「標準CSV」と「標準CSV（従来項目版）」の2種類に対応；効果数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「EC事業者の販路拡大と業務効率化を支援します」。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「EC一元管理システム『TEMPOSTAR』」の商品情報連携対応。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「複数ネットショップ一元管理システム『TEMPOSTAR』」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「標準CSV」と「標準CSV（従来項目版）」の2種類のCSVフォーマットに対応。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「SAVAWAY株式会社…が…提供する…システム『TEMPOSTAR』」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社イード…の連結子会社であるSAVAWAY株式会社」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入企業の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TEMPOSTAR」「商品管理（upgrade版）」「標準CSV」「標準CSV（従来項目版）」「従来バージョンCSV」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」；会社名・代表者・コード番号の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「CSV対応内容、利用可能性、サービス概要の事実記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし。」）
