# イード（6038） 日本證券新聞社およびＩｓｈａｒｅによる当社経営者インタビュー（書き起こし）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20261015551860
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

日本證券新聞DigitalとIshareで、イード代表取締役へのインタビュー書き起こしが公開された。

## 会社が挙げた理由

当社の事業内容や中長期的な成長戦略について、投資家・アナリストの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本証券新聞 Digital、Ishare
- 相手先: 株式会社日本證券新聞社、株式会社Ｉｓｈａｒｅ、株式会社 LENZ
- 相手先の概要: 株式会社日本證券新聞社は日本証券新聞 Digitalを運営。株式会社Ｉｓｈａｒｅはリサーチ・コミュニティ・プラットフォームIshareを運営。株式会社LENZのその他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社日本證券新聞社、株式会社Ｉｓｈａｒｅ、株式会社LENZとの共同企画。資本関係・人的関係の記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月8日（日本証券新聞 Digital、実績）／2026年10月9日（Ishare、実績）
- 適用分野: 投資家・アナリスト向けの企業情報、事業内容・中長期的な成長戦略の理解促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「書き起こしが、日本證券新聞社の運営する『日本証券新聞 Digital』およびＩｓｈａｒｅの運営する…『Ishare』の両媒体で公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月8日」「2026年10月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「日本證券新聞社およびＩｓｈａｒｅによる当社経営者インタビュー（書き起こし）公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「公開日「2026年10月8日」「2026年10月9日」、発表日「2026年10月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本證券新聞社、株式会社Ｉｓｈａｒｅ、株式会社 LENZ の3社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「3社による共同企画において、当社代表取締役…へのインタビューが実施され」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本証券新聞社の運営する『日本証券新聞 Digital』」「Ｉｓｈａｒｅの運営するリサーチ・コミュニティ・プラットフォーム『Ishare』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績などの数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日本証券新聞 DigitalおよびIshareの公開URLを記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より多くの投資家・アナリストの皆様にご理解を深めていただく一助」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業内容や中長期的な成長戦略について…ご理解を深めていただく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「インタビュー（書き起こし）公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業構造・財務状況」「当社の事業内容や中長期的な成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの提供変更に関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役…へのインタビュー」「独立した第三者の視点から…分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」「当社代表取締役 宮川 洋」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数などの記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本証券新聞 Digital」および「Ishare」、各公開URL。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係者各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独立した第三者の視点」「より多くの投資家・アナリスト…ご理解を深めて」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
