# イード（6038） イード、自動車総合情報プラットフォーム「レスポンス」のビジネス会員が4万人を突破～OEM・サプライヤー実務者の情報基盤に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20260311579952
種別: その他開示
開示日: 2026-03-12
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企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

自動車情報プラットフォーム「レスポンス」の法人向けビジネス会員登録数が4万人を超えた。セミナー、講座、調査レポート、限定記事などの法人向け情報サービスを提供している。

## 会社が挙げた理由

自動車メーカーや大手サプライヤーをはじめとする業界中核企業の利用が拡大しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レスポンスビジネス会員、自動車総合情報プラットフォーム「レスポンス」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社イードが運営する法人向け情報サービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 法人会員：2名・12か月で264,000円（税込）から。リスキリング講座オプション：1人あたり550円（税込）／月
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 自動車・モビリティ分野。EV、SDV・ソフトウェア、自動運転、バッテリー・充電インフラなど
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ビジネス会員登録数が4万人を突破（時点の明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ビジネス会員の登録数が4万人を突破しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「4万人突破の具体的な日付・時点の記載なし。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登録数が4万人を突破しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「4万人を突破しました」「提供しています」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の取引相手の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「自動車メーカーや大手サプライヤーをはじめとする業界中核企業」と記載されているが、企業名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ビジネス会員の登録数が4万人を突破しました。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社イード…が運営する…レスポンスは、ビジネス会員の登録数が4万人を突破しました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「4万人を突破しました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人会員の料金は、2名・12か月で264,000円（税込）から利用可能です。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「問い合わせ先に「メディア事業本部 オートモーティブ事業部」と記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「ビジネス会員の登録数が4万人を突破」したこと。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イードが運営する自動車総合情報プラットフォーム『レスポンス』」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…が運営する…『レスポンス』」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の自動車総合情報プラットフォーム」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内のみならず、自動車関連のグローバルな情報」「世界の主要なxEV市場、中国新エネ車市場」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ビジネス会員の登録数が4万人を突破しました。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「自動車総合情報プラットフォーム『レスポンス』」、URL「https://response.jp/」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係者各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」「自動車業界に不可欠な知識」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
