# イード（6038） クルマ好きのためのコミュニティアプリ「CARTUNE」、企業とユーザーをつなぐ新プログラム「CARTUNE PARTNERS」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20251223525037
種別: その他開示
開示日: 2025-12-24
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

クルマ好き向けSNSアプリ「CARTUNE」で、自動車関連企業がユーザーと交流・発信・マーケティングを行える有料プログラム「CARTUNE PARTNERS」の提供を開始した。公式ページ、アプリ内自動広告、効果測定データを提供する。

## 会社が挙げた理由

ユーザーと企業との接点が限定的で、ファンのリアルな声や共感を生かしたマーケティングの場が少ないという課題を踏まえ、企業とユーザーの新たな関係性を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CARTUNE、CARTUNE PARTNERS
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3カ月プラン：90,000円（税別）、12カ月プラン：330,000円（税別）、スタートアップキャンペーン価格：60,000円（税別）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月24日（提供開始済み）
- 適用分野: 自動車メーカー、アフターパーツメーカー、用品店、整備事業者、保険・金融関連
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 月間利用ユーザー数20万人（現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『CARTUNE PARTNERS』の提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「提供を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月24日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新プログラム『CARTUNE PARTNERS』を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年12月24日」、「提供を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」「3カ月プラン：90,000円（税別）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「対象企業 自動車メーカー、アフターパーツメーカー、用品店、整備事業者、保険・金融関連など」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「企業とユーザーをつなぐ新プログラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「対象企業 自動車メーカー、アフターパーツメーカー、用品店、整備事業者、保険・金融関連など」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供対象は業種で示され、「対象企業」と記載されている」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「3カ月プラン：90,000円（税別）」「12カ月プラン：330,000円（税別）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3カ月プラン」「12カ月プラン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「CARTUNEは、現在の月間利用ユーザー数20万人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月24日」「3カ月プラン：90,000円（税別）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来的には、リアルイベントとの連動…ブランド別のオンラインコミュニティ機能の拡張などを順次展開予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「3カ月プラン：90,000円（税別）」「12カ月プラン：330,000円（税別）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「CARTUNEにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな関係性を構築するパートナープログラム『CARTUNE PARTNERS』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イード…は、クルマ好きが集まるSNSアプリ『CARTUNE』において…提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在の月間利用ユーザー数20万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CARTUNE PARTNERS」」「https://partners.cartune.co.jp/lp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「熱量の高いクルマファンとのつながり」「ユーザー体験価値の最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来的には…順次展開予定です」」）
