# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、『ヒロたま！ヒロくん』のキャラクターお誕生日記念シールを12月9日（火）より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20251208516333
種別: その他開示
開示日: 2025-12-09
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードが運営する「エンタメプリント」で、YouTubeアニメ『ヒロたま！ヒロくん』のキャラクター「ピノ」の誕生日記念シールを期間限定で販売開始した。

## 会社が挙げた理由

キャラクター「ピノ」の12月の誕生日を記念して販売するもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、ヒロたま！キャラクター12月お誕生日記念シール
- 相手先: 株式会社BitStar
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員 CEO：渡邉 拓。ソーシャルコンテンツスタジオ「BitStar Studio」内のアニメ事業「ビットスターアニメ」を運営し、YouTube発のアニメ『ヒロたま！ヒロくん』を運営。
- 当社との関係: イードの「エンタメプリント」におけるコンテンツ提供元・運営者として記載されている。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 300円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月9日（火）12:00（販売開始、実績）
- 適用分野: 全国のコンビニエンスストアのマルチコピー機向けエンターテインメントコンテンツ、小学生向けアニメ関連商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: コンテンツ番号：7Q6R2HXQF7。販売終了は2025年12月31日（水）23:59。
- 拠点所在地: ファミリーマート、ローソン、ミニストップの店舗（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『ヒロたま！ヒロくん』のYouTubeチャンネル登録者数27万人突破、総再生回数2.5億回超え（2025年12月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『ヒロたま！ヒロくん』公式YouTubeチャンネルおよび公式Xへのリンクが記載されている。登録者数・再生回数の調査機関は記載されていない。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「12月9日（火）より販売開始」／「販売開始：2025年12月9日（火）12:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始：2025年12月9日（火）12:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年12月9日」／「販売開始：2025年12月9日（火）12:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」／「販売開始：2025年12月9日（火）12:00」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 BitStar（本社：東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員 CEO：渡邉 拓）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社 BitStarが運営するYouTube発のアニメ『ヒロたま！ヒロくん』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員 CEO：渡邉 拓」／「BitStar Studio」内のアニメ事業「ビットスターアニメ」が運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機から…購入・プリントいただけるサービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格（税込）：300円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売価格（税込）：300円」／「販売終了：2025年12月31日（水）23:59」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 BitStar」／「YouTubeチャンネル：https://www.youtube.com/@hirotama-hirokun」／「公式 X：https://twitter.com/hirotamahirokun」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売開始：2025年12月9日（火）12:00」／「販売終了：2025年12月31日（水）23:59」／「販売価格（税込）：300円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「マルチコピー機向けに価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格（税込）：300円」／「プリントいただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社 BitStarが運営するYouTube発のアニメ『ヒロたま！ヒロくん』」／「キャラクターのオリジナルシールを販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…は、『エンタメプリント』の新コンテンツとして…販売開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強のヒーロー」／「急成長を遂げ」／「“定番アニメ”へと進化」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機」／「ファミリーマート、ローソン、ミニストップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「チャンネル登録者数は27万人を突破、総再生回数は2.5億回超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コンテンツ番号：7Q6R2HXQF7」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最強のヒーロー」／「急成長を遂げ」／「クセになるキャラクター」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
