# イード（6038） ロボット・AI情報メディア「ロボスタ」 2025年12月より“法人向けサブスクリプションプラン”を新提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20251205515580
種別: その他開示
開示日: 2025-12-08
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

ロボット・AI情報メディア「ロボスタ」が、企業・研究機関・行政機関などの複数名で利用できる年間制の法人向けサービス「プレミアム法人会員」を2025年12月から開始した。月2回のオンラインセミナーと過去動画を、契約企業内の複数メンバーが追加料金なしで視聴できる。

## 会社が挙げた理由

組織として継続的に学習したい、複数名でセミナーを受講したいというニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ロボスタ、プレミアム法人会員、Series ヒューマノイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会員数に応じた年間利用料（具体額は本文に記載なし）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月（実績）
- 適用分野: 企業内研修・学習、ロボット・AIに関する知識共有・事業テーマ探索
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月より、企業・研究機関・行政機関など複数名で利用できる新サービス『プレミアム法人会員』を開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新サービス『プレミアム法人会員』を開始いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年12月より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス『プレミアム法人会員』を開始いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年12月より…開始いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「視聴対象」「提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「企業・研究機関・行政機関など複数名で利用できる」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業・研究機関・行政機関など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常1回税込15,500円相当」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「通常1回税込15,500円相当」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社イード…が運営する…『ロボスタ』」「通常1回税込15,500円相当」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月より」「通常1回税込15,500円相当」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「組織内での知識共有や事業テーマ探索に具体的なメリットを提供します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人向けサブスクリプションプランを新提供」「年間サブスクリプション」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ロボット・AIに特化した専門メディア『ロボスタ』」「プレミアム法人会員」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「個人向けに無料会員・プレミアム会員を提供していますが…法人向けの年間プランを新設しました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イード…が運営する…『ロボスタ』」「ロボスタが提供する月2回のオンラインセミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」「株式会社イードが運営する…『ロボスタ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「企業・研究機関・行政機関など複数名で利用できる」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ロボスタ」「プレミアム法人会員」「Series ヒューマノイド」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「複数名でお得に利用可能」「具体的なメリットを提供します。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
