# イード（6038） イード、エンタメプリントにて「九十九トッカ」のサイン入りブロマイドを10月10日（金）正午より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20251009570936
種別: その他開示
開示日: 2025-10-10
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードの「エンタメプリント」で、アウリン所属の「九十九トッカ」のサイン入りブロマイドを新たに販売する。全国のファミリーマート、ローソン、ミニストップのマルチコピー機で、7種類をランダム販売する。

## 会社が挙げた理由

今回の導入をきっかけに、アウリンから販売サポートの協力を得ることになり、今後もエンタメプリントのサービス拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、九十九トッカ サイン入りブロマイド
- 相手先: 株式会社アウリン
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区。ゲームやVTuberなどのキャラクター製品の企画・販売・デザインを手掛け、PC周辺機器とのコラボレーション、自社タレントによる配信事業、自社スタジオを活用した番組制作、機材貸し出し・テクニカル協力などを行う企業。
- 当社との関係: アウリン所属の九十九トッカのブロマイドを販売し、アウリンが販売サポートに協力する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 300円（税込）／ブロマイド（L判）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月10日（金）12:00（販売開始、予定ではなく発表時点での開始日）
- 適用分野: アニメ、ゲーム、声優、VTuberなどのエンターテインメントコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: コンテンツ番号：XSBVQYCD6L。販売終了：2025年11月10日（月）23:59
- 拠点所在地: 全国のファミリーマート、ローソン、ミニストップの店舗（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: 対象店舗：ファミリーマート、ローソン、ミニストップ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 10 月 10 日（金）正午より販売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「販売サポートとしてご協力いただくことが決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始：2025 年 10 月 10 日（金）12:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新コンテンツとして、…サイン入りブロマイドを…販売開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10 月 10 日（金）正午より販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始：2025 年 10 月 10 日（金）12:00」「販売価格（税込）：300 円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社アウリン（本社：東京都千代田区）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アウリンに販売サポートとしてご協力いただくことが決定しました」「心強いパートナーとともに」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区」「ゲームや VTuber などのキャラクター製品の企画・販売・デザインを手掛ける企業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社アウリン（本社：東京都千代田区）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機から…購入・プリントいただけるサービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格（税込）：300 円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「販売価格（税込）：300 円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アウリンについて」「URL：https://www.auryn.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売開始：2025 年 10 月 10 日（金）12:00」「販売終了：2025 年 11 月 10 日（月）23:59」「種類：全 7 種」「販売価格（税込）：300 円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もエンタメプリントのサービス拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サイン入りブロマイドを…販売開始」「販売価格（税込）：300 円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツとして」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「アウリン所属の…『九十九トッカ』のサイン入りブロマイドを販売」「販売サポートとしてご協力」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…は、『エンタメプリント』の新コンテンツとして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コンテンツ番号：XSBVQYCD6L」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心強いパートナーとともに」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」」）
