# イード（6038） イード、「ゲムマイド」にて、最新作『伊達鍵は眠らない - From AI：ソムニウムファイル』など『AI：ソムニウムファイル』シリーズの3作品を7月25日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20250724519897
種別: その他開示
開示日: 2025-07-25
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードが、Steamキーコード付きブロマイド販売サービス「ゲムマイド」で、『AI：ソムニウムファイル』シリーズ3作品の販売を開始した。販売開始日時は2025年7月25日16時で、作品ごとに価格が設定されている。

## 会社が挙げた理由

ゲムマイドの新コンテンツとして販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゲムマイド、AI：ソムニウムファイル、AI：ソムニウムファイル ニルヴァーナ イニシアチブ、伊達鍵は眠らない - From AI：ソムニウムファイル
- 相手先: 株式会社スパイク・チュンソフト
- 相手先の概要: 『AI：ソムニウムファイル』シリーズ3作品の開発元・販売元。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: イードが運営する『ゲムマイド』で、スパイク・チュンソフトのゲーム作品を販売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 『伊達鍵は眠らない - From AI：ソムニウムファイル』：5,478円（税込）、『AI：ソムニウムファイル ニルヴァーナ イニシアチブ』：4,400円（税込）、『AI：ソムニウムファイル』：2,200円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月25日（金）16:00（販売開始、実績）
- 適用分野: PCゲーム、Steamキーコード付きブロマイド販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ブロマイドは2Lサイズ（横178×縦127mm）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月25日（金）16：00より販売開始いたします」／書類日付「2025年7月25日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7月25日（金）16：00より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『ゲムマイド』の新コンテンツとして…3作品を…販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「書類日付「2025年7月25日」／「7月25日（金）16：00より販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」「販売価格は5,478円（税込）です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社スパイク・チュンソフト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「各作品について「開発元：スパイク・チュンソフト」「販売元：スパイク・チュンソフト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は5,478円（税込）」「4,400円（税込）」「2,200円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売価格」および「7月25日（金）16：00より販売開始」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社スパイク・チュンソフト」／各作品の「公式サイト」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「価格3種の記載／「2025年7月25日（金）16：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「3作品を…販売開始」／各商品の「販売価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『AI：ソムニウムファイル』シリーズの「3作品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ゲムマイド』の新コンテンツとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「作品の「開発元」「販売元」はスパイク・チュンソフト／イードは「ゲムマイド」にて販売」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…は…販売開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「対象店舗：ファミリーマート、ローソン（一部店舗では利用不可）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「3作品の正式タイトル／「Steam キー」／各作品の公式サイトURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シリーズ最新作」「多数の人気アドベンチャーゲーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
