# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、『スタントマン 武替道』の映画前売券付きブロマイドを6月27日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20250627502933
種別: その他開示
開示日: 2025-06-27
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、「エンタメプリント」で映画『スタントマン 武替道』の映画前売券付きブロマイドの販売を2025年6月27日に開始した。購入者向けに、限定プレゼントキャンペーンも実施している。

## 会社が挙げた理由

映画やゲーム、キャラクターなど多様なコンテンツをマルチコピー機向けに拡充するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『スタントマン 武替道』の映画前売券付きブロマイド
- 相手先: ツイン（映画配給）
- 相手先の概要: 映画『スタントマン 武替道』の配給会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 『スタントマン 武替道』の映画前売券付きブロマイドをエンタメプリントで販売する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一般1,900円（税込、映画前売り券1,600円＋ブロマイド300円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月27日（実績）
- 適用分野: 映画鑑賞・映画前売券付きブロマイド、コンビニのマルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ブロマイド全6種類（人物3種選択・絵柄2種ランダム）、2Lサイズ（横178×縦127mm）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年6月27日（金）より販売開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月27日（金）より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年6月27日」、販売開始日「2025年6月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「配給：ツイン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「配給：ツイン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、一般1,900円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」「公式 X：https://x.com/stuntman_filmjp」「公式サイト：https://stuntman-movie.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月27日より販売開始」「全6種類」「1,900円」「2Lサイズ（横178×縦127㎜）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、一般1,900円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『スタントマン 武替道』の映画前売券付きブロマイド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「映画前売券付きブロマイドを…販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…は、『エンタメプリント』の新コンテンツとして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「対象店舗：ファミリーマート、ローソン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：『スタントマン 武替道』」「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大ヒット作品」「新たなる大ヒット作」「熱血アクションドラマ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」「賞品発送時期は2025年7月（予定）」」）
