# イード（6038） イード、「ゲムマイド」の新コンテンツ、『龍の国 ルーンファクトリー』を6月5日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20250604581410
種別: その他開示
開示日: 2025-06-05
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードが、ブロマイド付きPCゲームのSteamキーコード販売サービス「ゲムマイド」で、マーベラスの『龍の国 ルーンファクトリー』の販売を開始した。ブロマイド1種類とゲームのSteamキーコードを、コンビニのマルチコピー機で出力できる形で提供する。

## 会社が挙げた理由

ゲームタイトルの購入記念として保存して楽しめるブロマイドを提供するため。業績への具体的な効果については記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゲムマイド、『龍の国 ルーンファクトリー』
- 相手先: 株式会社マーベラス
- 相手先の概要: 『龍の国 ルーンファクトリー』の開発元・販売元。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: イードが運営する『ゲムマイド』で、マーベラスのゲームタイトルを販売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 7,678円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月5日（販売開始、実績）
- 適用分野: PCゲーム、ゲーム関連画像のブロマイド印刷、Steamキーコード販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ブロマイドは2Lサイズ（横178×縦127mm）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『6月5日より販売開始』『2025年6月5日』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年6月5日』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日『2025年6月5日』、販売開始日『6月5日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『販売開始いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『マーベラスの『龍の国 ルーンファクトリー』』『開発元：マーベラス』『販売元：マーベラス』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『開発元：マーベラス』『販売元：マーベラス』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「マーベラスの会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『販売元：マーベラス』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『販売価格は7,678円（税込）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『販売価格は7,678円（税込）』『2Lサイズ（横178×縦127mm）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『商品販売ページ』、公式X、公式サイトのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『販売価格は7,678円（税込）』『2025年6月5日より販売開始』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『販売サービス「ゲムマイド」にて…販売開始』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『『龍の国 ルーンファクトリー』を…販売開始』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『「ゲムマイド」の新コンテンツ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「『開発元：マーベラス』『販売元：マーベラス』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社イード…販売開始』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『対象店舗：ファミリーマート、ローソン（一部店舗ではご利用いただけません）』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『タイトル：『龍の国 ルーンファクトリー』』『Steamキー』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「販売価格、販売方法、商品概要の説明が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『一部店舗ではご利用いただけません』」）
