# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、「ヒロたま！ヒロくん」の公式シールと塗り絵を5月2日（金）より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20250502529904
種別: その他開示
開示日: 2025-05-02
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードが、コンビニのマルチコピー機で利用できる「エンタメプリント」に、『ヒロたま！ヒロくん』の公式シールと塗り絵を追加し、販売を開始した。

## 会社が挙げた理由

『ヒロたま！ヒロくん』のチャンネル登録者数20万人突破を記念したもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、ヒロたま！公式シール、ヒロたま！お名前シール、ヒロたま！塗り絵
- 相手先: 株式会社BitStar
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員 CEO：渡邉 拓。ソーシャルコンテンツスタジオ「BitStar Studio」内のアニメ事業「BitStar Anime」を運営。
- 当社との関係: 株式会社BitStarが運営するYouTube発のアニメ『ヒロたま！ヒロくん』の公式コンテンツを、イードの「エンタメプリント」で販売する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 『ヒロたま！公式シール』：税込300円、『ヒロたま！お名前シール』：税込500円、『ヒロたま！塗り絵』：税込250円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月2日（金）12:00（実績）
- 適用分野: 小学生向けアニメ・キャラクターコンテンツ、コンビニのマルチコピー機向けプリントサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 販売期間：シール2商品は2025年6月1日（日）23:59まで。塗り絵の販売終了日は未定。コンテンツ番号：公式シール TX6AK5W89A、お名前シール KKC7ZHMKZH、塗り絵 ZWXNDZB5AR
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 対象店舗：ファミリーマート、ローソン、ミニストップ（一部店舗を除く）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『ヒロたま！ヒロくん』YouTubeチャンネル登録者数20万人突破（販売開始の背景として記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025 年 5 月 2 日（金）正午より販売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始：2025 年 5 月 2 日（金）12:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新コンテンツ」「販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025 年 5 月 2 日」／販売開始「2025 年 5 月 2 日（金）12:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 BitStar」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社 BitStar…が運営する…『ヒロたま！ヒロくん』の公式シールと塗り絵」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員 CEO：渡邉 拓」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社 BitStar…が運営する…公式シールと塗り絵」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格（税込）：300 円」「500 円」「250 円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売価格（税込）：300 円」「チャンネル登録者数 20 万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 BitStar」／「YouTube チャンネル：https://www.youtube.com/@hirotama-hirokun」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売開始：2025 年 5 月 2 日（金）12:00」「販売価格（税込）：300 円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「YouTube 発のキャラクターIPとしてさらなる成長を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式シールと塗り絵を…販売開始」／「販売価格（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリント」の新コンテンツ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社 BitStar…が運営する…公式シールと塗り絵」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…は、『エンタメプリント』の新コンテンツとして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「今では小学生の 3 人に 1 人が視聴する人気アニメ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「商品購入数・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コンテンツ番号：TX6AK5W89A」「KKC7ZHMKZH」「ZWXNDZB5AR」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「小学生の 3 人に 1 人が視聴する人気アニメ」／「最強のヒーロー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」／「販売終了：未定」」）
