# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、『6時間後に君は死ぬ』の映画前売券付きブロマイドを4月11日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20250411513428
種別: その他開示
開示日: 2025-04-11
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードが運営する「エンタメプリント」で、映画『6時間後に君は死ぬ』の前売券付きブロマイドを販売開始する。購入者向けに、出演者・監督のサイン入りポスターが当たるキャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

エンタメプリントの新コンテンツとして、映画鑑賞の記念として保存できる前売券付きブロマイドを提供するため。今後もアニメ、実写映画、ゲーム、キャラクターなどのコンテンツを拡充する予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント／『6時間後に君は死ぬ』映画前売券付きブロマイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イードが運営するサービス上で、映画関連コンテンツを販売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一般2,100円（税込、映画前売り券1,600円・ブロマイド500円の合計）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月11日（金）正午より販売開始（予定ではなく発表時点の開始日）
- 適用分野: 映画前売券付きブロマイド、マルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: 第28回富川国際ファンタスティック映画祭 観客賞
- 授与・認証機関: 富川国際ファンタスティック映画祭
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 21ジャンル81におよぶメディアと連携予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月11日（金）正午より販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月11日（金）正午より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年4月11日」／「2025年4月11日（金）正午より販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」／「販売価格は、一般2,100円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、一般2,100円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「配給：クロックワークス」／「公式サイト：https://klockworx.com/die6hours」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「一般2,100円」／「2025年4月11日（金）正午より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「21ジャンル81におよぶ多種多様なメディアとも連携し、マルチコピー機向けに価値のあるコンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、一般2,100円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エンタメプリント」の新コンテンツ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「映画前売券付きブロマイド」／「配給：クロックワークス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「第28回富川国際ファンタスティック映画祭で観客賞を受賞」／「2回の上映は全て完売」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国を舞台に映画化」／「サイン入り本国ポスター」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「エンタメプリントの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンタメプリント」／「『6時間後に君は死ぬ』」／「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「絶大な人気」／「大きな反響を得た注目のカウントダウン・サスペンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」／「賞品発送時期は2025年5月（予定）」」）
