# イード（6038） 『ウィザードリィ外伝 五つの試練』（Nintendo Switch版）がファミ通のゲームソフト週間販売本数ランキング3位に！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20250312592270
種別: その他開示
開示日: 2025-03-12
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

Nintendo Switch版『ウィザードリィ外伝 五つの試練』が、ファミ通の2025年2月24日～3月2日の週間販売本数ランキングで3位となり、同期間に11,299本を販売した。

## 会社が挙げた理由

2025年2月27日にNintendo Switchパッケージ通常版とコレクターズエディションを発売したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『ウィザードリィ外伝 五つの試練』（Nintendo Switch版）、DLC『戦闘の監獄』、DLC『慈悲の不在』
- 相手先: ファミ通
- 相手先の概要: ゲーム総合情報メディア。
- 当社との関係: 株式会社イードが運営するゲームメディアGame*SparkのブランドGame*Spark Publishingが本製品を販売。ファミ通は販売本数ランキングの発表元。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3,980円（Steam/Nintendo Switchダウンロード）、4,980円（Nintendo Switch通常版パッケージ）、9,980円（Nintendo Switchコレクターズエディションパッケージ）、DLC『戦闘の監獄』2,480円、DLC『慈悲の不在』1,480円（いずれも税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月30日（Nintendo Switchダウンロード版およびDLC、実績）；2025年2月27日（Nintendo Switchパッケージ版、実績）
- 適用分野: 3DダンジョンRPG、ゲーム
- 受賞名・認証名: ファミ通 ゲームソフト週間販売本数ランキング 3位
- 授与・認証機関: ファミ通
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 週間販売本数11,299本、週間ランキング3位
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に関する具体的な影響は記載されていない。『好調な売れ行き』と記載。
- 出典: ファミ通のゲームソフト週間販売本数ランキング（2025年2月24日～3月2日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『ランキング3位にランクインしました』『販売本数は11,299本』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年1月30日』『2025年2月27日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『週間販売本数ランキング3位に！』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『集計期間中（2025年2月24日～3月2日）』『ランクインしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『3位にランクインしました』『販売本数は11,299本』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ゲーム総合情報メディア「ファミ通」』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『ファミ通が発表したゲームソフト週間販売本数ランキング』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『ゲーム総合情報メディア「ファミ通」』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『販売本数は11,299本』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『集計期間中（2025年2月24日～3月2日）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ファミ通のゲームソフト週間販売本数ランキング発表ページはこちら』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『3位』『11,299本』『2025年2月24日～3月2日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『今後の同作の展開を盛り上げる』『他作品のパブリッシングも視野に入れ』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・重要性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『好評販売中』『発売』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『『ウィザードリィ外伝 五つの試練』（Nintendo Switch版）』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『2025年1月30日にNintendo Switchダウンロード版』『2025年2月27日のNintendo Switchパッケージ通常版』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「『開発元 59 Studio』『パブリッシャー Game*Spark Publishing』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社イードが運営するゲームメディア「Game*Spark」のブランド「Game*Spark Publishing」』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『ランキング3位』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『販売本数は11,299本』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『『ウィザードリィ外伝 五つの試練』』『Nintendo Switch』『公式サイト』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Press Release』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『好評販売中』『好調な売れ行き』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
