# イード（6038） イード、新たなPR活動支援サービス「PR Deeper」を提供開始～深く、鋭いバーティカルメディアで、コアユーザーと業界を動かすPRを

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20250305589167
種別: その他開示
開示日: 2025-03-06
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、自社の専門メディアを活用して企業のPR記事を掲載できる新サービス「PR Deeper」の提供を開始した。1本の記事を最大3媒体に掲載でき、単発または月額の料金プランを用意している。

## 会社が挙げた理由

企業が多様なニーズを持つユーザーや特定業界を深く捉えるには、専門性の高いバーティカルな情報発信が必要になっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR Deeper（ピーアール ディーパー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イードが自社のバーティカルメディアを活用して企業向けにPR活動支援サービスを提供する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: トライアルプラン：3万円/1本、スタンダードプラン：月額5万円/3本、プレミアムプラン：月額9万円/30本
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月6日（実績・本日より提供開始）
- 適用分野: 自動車、IT、エンタメ、アニメ、映画、教育、子育て、新商品・新サービスの発表、イベント・セミナー告知、企業の経営情報・組織情報、社会貢献・CSR活動の報告、調査・研究結果の発表、PRイベントの開催・レポート、キャンペーン情報や期間限定施策、オウンドサイトのコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より提供開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 3 月 6 日」」「本日より提供開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たな PR 活動支援サービス『PR Deeper』を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より提供開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始いたしました」「記事を同時掲載できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業のPR活動を支援」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「トライアルプラン（3万円/1本）」「スタンダードプラン（月額5万円/3本）」「プレミアムプラン（月額9万円/30本）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3万円/1本」「月額5万円/3本」「月額9万円/30本」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社イード」「当社では…『PR Deeper』を開発」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 3 月 6 日」「3万円/1本」「月額5万円/3本」「月額9万円/30本」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「メディアプラットフォームとしてのポジショニングを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「PR活動支援サービス」「トライアルプラン（3万円/1本）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メディア事業本部」「イードが運営するバーティカルメディア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな PR 活動支援サービス『PR Deeper』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では、豊富なメディアポートフォリオを一括活用できる『PR Deeper』を開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…は…『PR Deeper』を…提供開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR Deeper（ピーアール ディーパー）」「トライアルプラン」「スタンダードプラン」「プレミアムプラン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「深く、鋭く」「訴求力が高まります」「注目度の高いユーザー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
