# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、「Lies of P」のブロマイド第2弾を12月20日（金）より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20241219541463
種別: その他開示
開示日: 2024-12-20
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

「エンタメプリント」で、ゲーム『Lies of P』の未収録キャラクターイラスト11種類を使ったブロマイド第2弾の販売を開始した。ファミリーマートとローソンのマルチコピー機で、3種類のサイズから選んで購入できる。

## 会社が挙げた理由

2024年9月に発売した第1弾「『Lies of P』ブロマイドコレクション#1」が好評だったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、Lies of P ブロマイドコレクション#2
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: L判 200円（税込）、スクエアサイズ 300円（税込）、2L判 400円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月20日（金）正午（予定ではなく販売開始日として記載）
- 適用分野: アニメ、ゲーム、声優などのエンターテインメントコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のコンビニエンスストア（対象店舗：ファミリーマート、ローソン。一部店舗を除く）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 未収録キャラクターイラスト11種類をラインナップ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月20日（金）より販売開始」「販売開始：2024年12月20日（金）正午」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月20日（金）正午」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今年9月に発売した『Lies of P』ブロマイドコレクション#1」の好評を受けて」「第2弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「12月20日（金）より販売開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」「販売価格（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「対象店舗：ファミリーマート、ローソン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「L判 200円」「スクエアサイズ 300円」「2L判 400円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売開始：2024年12月20日（金）正午」「販売価格（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「対象店舗：ファミリーマート、ローソン」「Lies of P 公式サイト」「Lies of P 公式 X」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年12月20日（金）正午」「L判 200円」「11種類」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「価値のあるコンテンツを拡充していく予定です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売開始」「販売価格（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ブロマイド第2弾」「未収録のキャラクターイラストを11種類ラインナップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「イード、『エンタメプリント』の新コンテンツ」「『Lies of P』のブロマイド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のコンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「好評を受けて」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Lies of P ブロマイドコレクション#2」「Lies of P」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた戦闘システム」「ゲームの芸術的価値が認められ」」）
