# イード（6038） イード、「LINEアカウントメディア プラットフォーム」に「Game*Spark」「シネマカフェ」「nomooo」「テクノエッジ」の4媒体が参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20241119526184
種別: その他開示
開示日: 2024-11-19
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードの4つの媒体が、LINE公式アカウントを通じて記事をプッシュ通知する「LINE アカウントメディア プラットフォーム」に新たに加わった。併せて、3媒体以上を友だち追加したユーザー向けのLINEスタンプキャンペーンを実施している。

## 会社が挙げた理由

4媒体のニュースにLINEを通じて、より簡単にアクセスできるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LINE アカウントメディア プラットフォーム、Game*Spark、シネマカフェ、nomooo、テクノエッジ、しろまる×選べるニュース LINEスタンプ
- 相手先: LINEヤフー株式会社、株式会社テクノコア
- 相手先の概要: LINEヤフー株式会社：本社は東京都渋谷区、代表取締役社長CEOは出澤剛。LINE公式アカウントを利用したニュース配信機能を提供。株式会社テクノコア：テクノエッジの運営会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: LINEヤフー株式会社はプラットフォームの提供者。株式会社テクノコアはイードの資本業務提携先で、テクノエッジを運営。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月19日（4媒体の参画：実施済み。キャンペーン期間は2024年11月19日～12月18日）
- 適用分野: ゲーム情報、映画・ドラマ・エンターテインメント、酒・飲料情報、テクノロジー・デジタル製品・新技術
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: LINEスタンプの有効期間：ダウンロードから90日間
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4媒体が新たに参画したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月19日」「11月19日（火）～12月18日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「既に参画している…『レスポンス』『アニメ！アニメ』に加えて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「4媒体が新たに参画したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに参画した」「キャンペーンも実施中です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「LINEヤフー株式会社」「株式会社テクノコア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「LINEヤフー株式会社…の提供する…『LINE アカウントメディア プラットフォーム』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、代表取締役社長CEO：出澤剛」「…ニュース配信機能…を提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「テクノエッジはイードの資本業務提携先の株式会社テクノコアが運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「4媒体が…参画」「LINEヤフー株式会社…の提供する…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「4媒体が新たに参画」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「4媒体が新たに参画」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「各媒体のURLおよび「LINEヤフー株式会社」「株式会社テクノコア」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4媒体」「2024年11月19日」「11月19日～12月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「各メディアの記事をプッシュ通知で受信」「4媒体が新たに参画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メディア事業本部」「4媒体」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既に参画している…に加えて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「イード媒体のLINE公式アカウント」「テクノエッジは…株式会社テクノコアが運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・購読者数・導入社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LINE公式アカウント：@oa-gamespark」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より簡単にアクセスできるようになります」「ぜひイード媒体の…」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
