# イード（6038） 自動車総合情報プラットフォーム「レスポンス」25周年の節目に、輸入車カスタムメディア「［HYPEMOD］」を新たに開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20241016598899
種別: その他開示
開示日: 2024-10-16
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

自動車情報プラットフォーム「レスポンス」に、輸入車カスタムを扱う新しいサブサイト「［HYPEMOD］」を開設した。輸入車カスタムカーやパーツ、イベント、メーカー・ショップなどの情報を発信する。

## 会社が挙げた理由

「レスポンス」開設25周年の節目に新たなチャレンジとして開設した。また、輸入車カスタム全般を扱うメディアが減っており、日本の輸入車カスタムシーンの情報が集まるハブを立ち上げるためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 自動車総合情報プラットフォーム「レスポンス」、輸入車カスタムメディア「［HYPEMOD］（ハイプモッド）」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社イードが「レスポンス」および「［HYPEMOD］」を運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月16日（開設済み）
- 適用分野: 輸入車カスタム、JDM、4WD、チューニング・カスタムパーツ、カーショー・イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「輸入車カスタムメディア『［HYPEMOD］』を新たに開設しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月16日」／「新たに開設しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たにサブサイトとして加えました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに開設しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに開設しました」／「情報を発信していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「25周年」／「1999年の日本の交通事故死亡者数9,012人」「2023年は2,678人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「開設規模・利用実績・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社イードが運営する」／公式URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「輸入車カスタムカーオーナーや、潜在興味関心層に向けたメディア」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「カスタムカー文化を未来へ伝える」／「世界へ発信していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「輸入車カスタムメディア」／「メーカー・ショップがユーザーへの情報発信の場所」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新たにサブサイトとして加えました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「輸入車カスタムメディア『［HYPEMOD］』を新たに開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社イードが運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体：「株式会社イード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最先端のカスタムシーン情報」／「トップランナーとしてのカスタムシーン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本における輸入車カスタムカーの情報が集まるハブ」／「日本ならではのカスタムカー文化を広く世界へ発信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「現在輸入車カスタム全般の情報を扱うメディアが減っています」／「海外本国のカスタムとは違う」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「［HYPEMOD］（ハイプモッド）」／「https://hypemod.response.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端のカスタムシーン情報」／「トップランナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「長期的にみると、日本の輸入車カスタムシーンの縮小が危惧されます」／「いままで築いてきたものを失うリスク」」）
