# イード（6038） イード、「エンタメプリント」の新コンテンツ、『ビーキーパー』の映画前売券付きブロマイドを10月11日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6038/disclosure/20241009595646
種別: その他開示
開示日: 2024-10-10
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6038

## 何が変わったか

イードは、「エンタメプリント」で映画『ビーキーパー』の映画前売券付きブロマイドを2024年10月11日正午から販売する。購入者向けに、日本版ポスターが当たるキャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

映画鑑賞の記念として保存して楽しめるコンテンツを提供するため。今後もゲーム関連やキャラクターなど、マルチコピー機向けのコンテンツを拡充していく予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンタメプリント、『ビーキーパー』映画前売券付きブロマイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 映画『ビーキーパー』の配給はクロックワークスと記載されているが、イードとの契約・資本・人的関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一般1,800円（税込：映画前売り券1,600円、ブロマイド200円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月11日（金）正午より販売開始（予定ではなく販売開始日として記載）
- 適用分野: 映画鑑賞・映画前売券付きブロマイド、コンビニのマルチコピー機向けコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月11日（金）正午より販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月11日（金）正午より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『ビーキーパー』の映画前売券付きブロマイドを…販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年10月10日」、販売開始「2024年10月11日（金）正午」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売開始いたします」「賞品発送時期は2025年1月（予定）」「拡充していく予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「配給：クロックワークス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「配給：クロックワークス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「一般1,800円」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格は、一般1,800円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「販売サイト：https://ticket.entame-print.jp」「公式サイト：https://klockworx-v.com/bkp/」「公式 X：@moviebkp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売価格は、一般1,800円」「2024年10月11日（金）正午より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…多種多様なメディアとも連携し…コンテンツを拡充していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格は、一般1,800円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『エンタメプリント』の新コンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エンタメプリントの新コンテンツとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「配給：クロックワークス」「『ビーキーパー』の映画前売券付きブロマイド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社イード…は、『エンタメプリント』の新コンテンツとして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「対象店舗：ファミリーマート、ローソン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2024年10月11日（金）正午より販売開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：『ビーキーパー』」「英題：THE BEEKEEPER」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「痛快リベンジアクション」「無敵ヒーロー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部の店舗ではご利用いただけません」「賞品発送時期は2025年1月（予定）」」）
